「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第41話(2)
フィア…ロイドの知ってる姿とギャップなんてないと思うぞ。
ポーションをロイド以外の目的で使うはずがないじゃないか!
第37話(1)
あの状況から忌諱するでもなく短期間でモノにするのヤバすぎる
才能があったのか
第36話(2)
ユイがなぜこんなに凹んでるのかよく分からん、いや分かるけど、目標が変わっただけじゃないのか
第40話(2)
デイビス組、やっぱり降格でほんと草w
Dまであると思ってたけど、Cまでで済んでよかったなw
第47話(3)
司祭だって回復魔法以外に強化魔法も使えるもんじゃないのか?
むしろ白魔導士より上位職なイメージなんだが。
第5話(3)
あの師匠には教わるなと言っておいて
急に普通の鍛錬とか言い出すのなんなの
第4話(2)
他の世界線だと山火事で捕まるやーつ
第1話(2)
この余りにも非常識な追放パと謎勧誘はホント慣れないなあ
第39話(3)
ロイドとユイの対話、いいなあ。互いに支えになっている。
ギルド長はユイの血縁者で、助けるために場面作りしてる…気がする。
第39話(2)
シノ、ソロプレイが長いから近接戦も必要だったんだろうけど、魔法使いが魔力を纏って戦士並みに戦うスタイル好き!
第39話(1)
冒頭のリナのマントに隠れてるヒナタが、フードを被った悪いドラゴニュートが魔石を口にして覚醒しようとしてるように見えた。
第38話(3)
ドラゴン、感情豊かでかわいい!
フィアの危険さがわかってて、ほんと草w
第47話(3)
痴話喧嘩ではないと思うが…
第38話(2)
シノ…成果を虚無にするの、ほんと草!!!
第37話(3)
リナの人柄の良さがとても良い!
第34話(3)
まかさちょっと前に腕食われたって一コマだけでてきた娘がこんなことになると思わないじゃん
第37話(1)
フィア…寄生モンスターと本当に相性がいいんだと実感する!
第36話(3)
ロイド…大変だな
あの病み女は寄生したモンスターを完全に取り除けてないみたいだし、パーティ分けを操作したんじゃないか?
第36話(1)
主人公を殺そうとしてたのに、今度は好きに…
まったく、この女は極端すぎる。
第31話(3)
話からのイメージよりずいぶん小さかった