「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第35話(1)
メガネを殴りにいけよ
第34話(3)
中二病の極限のようなアンメトリー…好き
第34話(2)
血反吐を吐いて傷一つないとはこれ如何に?
第34話(2)
喉に岩詰まらせたお亀さん
おお、苦しそう???背中叩け無いしねぇw
第34話(2)
唐突なあいよ!で笑った
第7話(2)
バフのある無しがわからないってことはパーティーメンバー全員訓練してないよね
一人何かしらやれば動けないのわかるだろ
第6話(2)
結局無能勇者に同調して追放に加担してるし全員助からなくていいのでは
第34話(2)
大丈夫って、身体吹っ飛ばされて血を吐いてたやんか。
そして亀の頭を下から叩くのは止めて差し上げろw
第34話(2)
ほんと杖より自分の心配しなって…….
第34話(2)
≫3 自分の意志で行動している訳じゃないから操る側の能力次第だと思うぞ
第34話(2)
土属性の時に喉詰まらせる作戦はなかなかどうして良くできてるね!
第34話(2)
あれ?ユイって「あいよ?」って言うキャラだっけ?
第2話(2)
白魔道士がバフ担当って基礎すら知らないならなんで今まで主人公入れてたんだよ
ずっと何もしてないように見えたはずだろ
第34話(2)
><なユイちゃんも、大剣振り回すユイちゃんもかわいいね???!!ほんと大好き!!!
第34話(2)
操られるのに知能は落ちるんだw
第1話(2)
これだけやってもらってたのをゴソゴソしてたってどんだけ無能なんだ元パーティーメンバー
第34話(2)
あいよ!!
第33話(1)
ユイの故郷もモンスターの群れに襲われたからそのときか
第33話(3)
なんでそんな相性悪いところにいかせたん?貴重な戦力がいきなり減ったじゃないか
第33話(2)
俺も財布落とさない鎖のやつカッコつけて使ってたよ中二の夏