「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第34話(3)
弟が可哀想…
自分という大義名分を振りかざして姉がこんな事してたら浮かばれないな……
第37話(2)
ユイの気持ちも分かるけどずっとあの調子でいられるとなんかな…となってしまう。
第37話(2)
なんでこんな面白い娘になっちゃったんだか。
弟くんが草葉の陰でどういう顔したらいいか迷ってそう。
第37話(2)
着々とプロのストーカーとして鍛え上げられてたw
第37話(2)
ロイドの為には身を挺してユイを守るだろから適材適所かも
第37話(2)
メンヘラに任せられるコトなんて面倒な敵の殲滅だけだ
第37話(2)
>20 あのPTなら情報収集なんかしなさそうだし戦闘以外の全てを「その他の雑用(雑務)」で括っちゃったんだと思うで
第37話(2)
こいつ助ける価値ないだろ
って思っていたけど確変するとは思わなかったな
第37話(2)
パートナー、 そこはブレないなw
第37話(2)
ぬ~ベ~ちゃんええ子やなぁ…
第37話(2)
>25
そお?現実で、友人家族の仇が災害→犯罪者の凶行って変われば、レスキューじゃなくて警官になるべきだった?って悩むよ
第37話(2)
ユイも、復讐相手が定まったって割り切ってくれたら良いんだけど、そういう子じゃないしなぁ
第37話(2)
パートナー(生涯の)やな……
第37話(2)
故郷を滅ぼしたのが実は魔族だったと知った所で死者は蘇らないし倒す事も変わらないから落ち込む意味もあんまないけどな
第37話(2)
もしかして イレーナ も元々は人間で寄生されたことで蜘蛛型の魔物になっていたということではないんだろうなぁ
第37話(2)
フフフ、言質いただきましたわ!!
第37話(2)
愛が重い
第37話(2)
あなたのあだ名は『スーちゃん』ですね。『ス』の字が入ってない?『ストーカー』の『スーちゃん』ですよ( ̄∀ ̄)
第37話(2)
ちょっと待って、情報収集が雑用ってどゆこと?
第38話(1)
今更だが、ロイドの支援があっても失った腕を生やすには失った直後でないと駄目ってことかな?リナの腕を治そうとしないのは…。