「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第2話(3)
うーんまさにテンプレート、様式美と言っていい。
第38話(2)
シノはやっぱりシノだったw
第29話(1)
勇者は勇者でも『悪徳』勇者だけどな、アレンは……
第28話(3)
異世界もの(特に追放もの)あるある:王にせよ神にせよ勇者を任命する存在の人を見る目が節穴すぎる。
第37話(3)
助けてくれてありがとう的なやつ
第37話(2)
絶対追い打ちかけるねこれ
第38話(2)
リナが同族嫌悪
第38話(2)
腕を戻すことはできないのかな
こういう漫画ならありそうなのに
第38話(2)
これが私たちの子よ。
第38話(2)
でも全滅するの君らのパーティーだし
第38話(2)
今回の話でもずっと不貞腐れたままだったか
まるで更年期のBBAみたいだな、周りの気持ち考えてソロで魔族倒しに行けよユイ
第38話(2)
幼生ドラゴンなのか、訳あって身体を小さくしている(小さくされた)かで話が大きく変わって来るのよねぇ。
第38話(2)
この漫画に限らず消滅魔法ってモンスター倒した証明とか以前に地形が壊れたり後ろに人がいる心配すべきじゃなかろうか。
第38話(2)
顔の作画やばい目離れすぎ
第38話(2)
また雑魚が絡んできた。次から次へと絡んでくるな
第38話(2)
素直に謝れてエライ!
第38話(2)
やばいフラグやろ
第38話(2)
>No.16
P.10の1コマ目、子ドラゴンの左手が置かれているのが、リナの包帯巻かれた左腕です(欠損は手首から先)。
第38話(2)
野生動物勝手に連れ帰っちゃあかんよ
第38話(2)
眼帯といい厨二病言葉といい後腐れなく消滅させる魔法といい、やはり貴女は紅魔族?で間違いありませんね(´・Д・)」