「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第39話(1)
総ギルド長……シャンクスで乗り移ったか?笑
第39話(3)
やっといつものユイに戻ってくれたか
ヽ(;▽;)
第39話(1)
せめて材木として有効活用しよう
第39話(1)
仮に師匠がやべーやつだったと認識ができたところでロイドの自己評価が高まりそうもないのがな
第39話(3)
やっと調子を取り戻したか
ずっと鬱ってて読んでるこっちも鬱だったわ
第39話(1)
なんか総ギルド長のお楽しみに突き合わせされてるだけの気がしてワクワクしない
第39話(1)
試験とは
第39話(1)
リナ、相手するのが楽だと煽られて冷静でいられるのか?
ドラゴンバレして龍騎士になりそう。
第39話(1)
木々たち「なぜ我らが・・・解せぬ!!」
第39話(1)
それは剣というにはあまりにも大きすぎた
大きく分厚く重くそして大雑把すぎた
それはまさに鉄塊だった
…竜と同等の強さか?
第39話(1)
無駄に煽るのは冷静さを欠かせたいから?
第39話(1)
ロイドの自己低評価は、マーリンが強さを過信し仲間を失った自分のようにならないようにって教育したせいだからな。10話参照。
第39話(1)
伝説級の冒険者マーリンと師匠のマーリンが同一人物と思ってないのも主人公の自信・常識のなさに繋がってそうよな……
第39話(1)
補佐がつくと安心なのはナゼ?
コロコロを止める役?
第39話(1)
ジェシカがえっちすぎる
第39話(3)
ユイが復活して良かった。
第38話(3)
ユイに声をかけられたことによって助けられた(お互いでもあるが)のは事実なのだから、今度はロイドがもっと声をかけて助ける番
第37話(3)
残念ながらお前には躊躇しないからなw
第39話(2)
盾と剣なら盾の方が強そうだけどな?
剣は盾で防げても剣で盾防ぐのは難しいだろうし、盾を使った攻撃とか機動隊でもあるしね
第36話(2)
魔物化の次はストーカー化か