異世界作品

モンスターコミック

ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される

漫画:仲倉千景 漫画:サクマノマ 原作:とびらの キャラクター原案:紫真依

モンスターコミック

ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される

漫画:仲倉千景 漫画:サクマノマ 原作:とびらの キャラクター原案:紫真依

親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!

親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!

評価・応援コメント(全15577件)

投稿順
/
いいね順

第55話(1)

なんだろう、この言葉で表せない気持ち悪い生物

2026年07月08日

第55話(3)

これは平民として姉貴の嫁さんになれという展開…!

2026年07月08日

第55話(1)

本気で言ってる訳じゃないような。試してない?

2026年07月08日

第55話(1)

嗚呼…脳が破壊される…なんなん?この最低最悪な考え方は?ルイフォン逃げて!

2026年07月08日

第55話(3)

もう…素直になっちまえよ……

2026年07月08日

第48話(2)

マリーが悪女に見えてしまう。自分はレール踏み外した例外ハッピーエンドだったのに、姉には踏み外さず辿れと言ってるようで…

2026年07月06日

第48話(1)

これはマリーが悪い。自分が同じ立場でその止め方されても、心は変わらないだろうに

2026年07月06日

第54話(2)

どうしても知ってる方を贔屓しちゃうけど、ミレーヌさんも国のしがらみがあるだろうから動いているわけで嫌いになれないんだよね

2026年07月04日

第55話(2)

あんな環境に長くいたら感覚や感情が麻痺しててもおかしくないのに、親友や愛する人が極めて健全だったから魂が拒絶したんやね

2026年07月01日

第54話(1)

その心は国王代理を自称してる長兄に最も欠けているものだな

2026年07月01日

第54話(3)

つよそうで面白すぎるお姐さん出てきたな………

2026年07月01日

第55話(2)

それだけは絶対に無理?

2026年07月01日

第54話(3)

年増なら我慢で済むけど小娘なら責任が生えるわな。薄皮1枚の作り笑顔では攻略できんぞこの美魔女。

2026年07月01日

第54話(3)

娘、か? アタシの“モン・シェリー”で居ながらも、表向きは寵愛していない娘の相手としてつがわせるわ、という話かね

2026年07月01日

第55話(2)

口臭かったんかなおばさんwww

2026年07月01日

第54話(3)

日笠陽子は1期でミオのCVだから無理

2026年07月01日

第54話(3)

ますますCV日笠陽子しか考えられない(笑)

2026年07月01日

第54話(3)

ミレーヌ自身じゃなく幼い娘にあてがうのか···

2026年07月01日

第54話(3)

えぇ~…もう兄者とこのおかんがどうにかなって一緒に退場してー?

2026年07月01日

第55話(2)

よく言った!

2026年07月01日
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. ...
  12. 778
  13. 779
仲倉千景

仲倉千景

漫画家。主な作品『ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される』(双葉社)

サクマノマ

サクマノマ

とびらの

とびらの

小説家。主な作品『ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される』(双葉社)

紫真依

紫真依

イラストレーター。主な作品『ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される』『姉上。スカートをまくって股を開いて見せてくれませんか?』(双葉社)