社畜のおっさんは異世界の貴族に転生した。異世界の王都でおだやかに過ごそうと思った最中、実父が病気に倒れたことにより領主代行として領地に赴く。田舎でのんびりと思うのも束の間、そこには両親が投げ出してしまった荒れ果てた領地があった。王からの厳しい徴税、反乱を煽る地元の名士たち、押しつけられたメイドというの名の愛人たち。名門カルリエ家の復興なるか。錬金術士としてのチート能力を用いて転生貴族カイン(10)の挑戦がはじまる。

小説家。主な作品『ダンジョン+ハーレム+マスター』『錬金貴族の領地経営』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)/『シロクマ転生』(ホビージャパン)
第21話(2)
ニュート・スキャマンダーがいた
第21話(2)
喰われている間に逃げれば良かったのでは
第22話(1)
アイリーンのライバル足り得るのは西○区だけやで。
第21話(2)
ユージェニーって格好いいな。敵の戦法看破して、やはり蟲遣い最高じゃん?
寝惚け蟲‥もしかして誘惑蟲とかも居たりして(今?
第21話(2)
あれ?朝と昼で話が切れるページが変わった。
ミコマコ族の族長さん、軽い身のこなしw
第22話(1)
自分を賭けてでも救おうとしてくれたアイリーンはね…
第21話(2)
よくある設定だと竜の鱗は高い硬度を誇りながら水に浮く程軽いってのがある
今回の蟲も同じ理屈かもね
蟲竜って言うくらいだし
第21話(2)
どっかの漫画であったな
現実世界では有り得ない巨大生物は魔力で常に身体強化している
だから死ぬと自重で自壊するとか
第21話(2)
現実の理屈出すとドラゴンも飛べなくなるぜ
魔力込みでの構成をしてるんだろう
こちらの物理のみの理論が通じないってやつ
第21話(2)
蟲使いのお姉さんが有能過ぎて笑う
第21話(2)
「行けっツチジンっ、アイツをやっつけろ!!」 (領主様、突然の半ズボン姿で、腕に語りかけるw)
第21話(2)
族長「そんな脅しで騙されると思うか」
そういう事を言うなら最期まで蟲竜を信じて食べられるのが役目なのに
…何故逃げた
第21話(2)
また大きくなっってますゼ。
第21話(2)
そのまま食わせちゃえばよかったのに‥後顧の憂いを絶てたチャンスを、残念だ。まあ助けたから配下になるんだろうな。
第21話(2)
助けたお姉さんのほうがずっとずっと優秀な蟲使いだった件
第21話(2)
呼んだ本人が「へっ?」ってんぞ、おいw
第21話(2)
虫であり竜でもあるなら外殻は強く、筋組織も頑丈
更に虫の弱点の熱にも耐えられる…
強いが共通の弱点の寒さには弱そうだな
第21話(2)
No7
ファンタジーな世界にこっちの理屈は通じないよ。
外骨格や内部の筋肉の組成がこっちの一般的な虫の延長なわけがない。
第21話(2)
みんな棒立ち気味なのと、二刀流で同じ武器持ってるところが妙に可愛くて面白いよね
第21話(2)
最後のページ、左下で「なんと!」って言いながらタンバリンみたいなの振り上げてるの謎に可愛い