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異世界作品

モンスターコミック

転職の神殿を開きました

漫画:吉沢はたろう 原作:土鍋 キャラクター原案:堀泉インコ

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転職の神殿を開きました

漫画:吉沢はたろう 原作:土鍋 キャラクター原案:堀泉インコ

村人として生まれたものは、どんなに努力しても村人のままであり、決して剣士になることはない――。ここは誰もが生まれ持った「ジョブ」によって、人生を定められてしまった世界。そして、この異世界に一人の若者が、とある能力を持って召喚されていた。主人公・森本要が持つ能力、それは人々を華麗に「転職」させることができる=ジョブチェンジ能力だった!!

村人として生まれたものは、どんなに努力しても村人のままであり、決して剣士になることはない――。ここは誰もが生まれ持った「ジョブ」によって、人生を定められてしまった世界。そして、この異世界に一人の若者が、とある能力を持って召喚されていた。主人公・森本要が持つ能力、それは人々を華麗に「転職」させることができる=ジョブチェンジ能力だった!!

評価・応援コメント(全1022件)

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第24話(1)

ロックの目付きやべえな(笑) と思ってコメ欄見たら…
>>14、おまえwww狂ったキョロちゃんてwwwwww

2022年09月22日

第24話(1)

3ページのあほ面した鳥の目の破壊力w
疲れて頭おかしくなったみたいになっとるやん

2022年09月22日

第22話(1)

大司教は真面目だね。見た目はゲームの悪役みたいだけどw

2022年09月22日

第24話(1)

狂ったキョロちゃんみたいな目しやがって

2022年09月22日

第24話(1)

ロック鳥の顔が銀魂のエリザベスを思い出させる

2022年09月22日

第24話(1)

ロックさん目がヤベェ
よく無事に着いたなってレベル

2022年09月22日

第24話(1)

ロックの眼が不意打ちすぎるw

2022年09月22日

第24話(1)

ページ移動したとたんの鳥の目よwwww

2022年09月22日

第24話(1)

そのロック…くち開けたらオェーってなる鳥では( ???? )

2022年09月22日

第24話(1)

ロック鳥の目が高橋留美子w

2022年09月22日

第24話(1)

前話の不穏な引きは何だってばよ

2022年09月22日

第24話(1)

巨大怪鳥の目付きがヤバい気がする

2022年09月22日

第24話(1)

最初にウサギをグリフォンにエサとして差し出したように見えてギョッとしたが、その後のコマでは仲良さげでなにより

2022年09月22日

第24話(1)

ウサギの位置とモコモコ具合がう○こに見えたわ

2022年09月22日

第24話(1)

>>1 うさぎは多分キャロっていう名前だったと思う!
確かに可愛い!?

2022年09月22日

第21話(1)

見た目は20代でも、立場的に多分30はいっていると予想したのに、さらにそれより上だと言われたんだから40になるわな

2022年09月21日

第18話(3)

シラフにってつぶれたフリしてただけかも?もしくは治癒魔法の系統でなんかしてのかな?

2022年09月19日

第18話(2)

論文何書いたんだろ?

2022年09月18日

第23話(3)

転職の聖女の功績は事実だったのか?ココに引っかかりだした気がするな…(ステータス表示の偽装や、身内が元々の職を偽ってた)

2022年09月11日

第11話(2)

なぜ盗賊転職か?転職能力秘密なのに剣士や魔法系なら職的に使えるのがおかしいからでしょ。ナイフ一回投げる程度で済ませたい

2022年09月11日
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吉沢はたろう

吉沢はたろう

横浜生まれ横浜育ち。
テーマパークのキャストから不動産屋など幅広くお仕事を経験。
ひょんなことから2017年にスカウトされて漫画家の世界へ。
代表作は『転職の神殿を開きました(原作:土鍋 /双葉社)』。
電子 / 単行本を合わせて 10冊程度出版を経験しており、そろそろひよっこからは卒業だと思いたい。
好きな物はゲームとグルメとコカ・コーラ。
夢は子安武人さんと仕事をすること。

土鍋

土鍋

小説家。主な作品『転職の神殿を開きました』(双葉社)

堀泉インコ

堀泉インコ

イラストレーター。漫画家。主な作品『転職の神殿を開きました』(双葉社)/『愛しの花凛』(芳文社)