一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第34話(2)
ナルセーナ(`・ロ・´)ハヨハヨ!
第42話(1)
普通ならここで
結婚しちゃえよ、とか、これで付き合ってないんだぜとかコメントするはずなのですが
第19話(2)
迷宮暴走をどうにかしたいって話してるのに、外では冒険者同士が争ってるのよく分かんない
第22話(1)
障壁が頑丈なのは分かったけど…
物資の補給が無いと中の人が一ヶ月耐えるのは無理
第36話(2)
魔剣の力をほとんど引き出せていないなら伸び代しかないじゃないか!諦めんなよ!!
第42話(2)
早くヤッてしまってイチャイチャモードになったほうが皆祝福して士気上がるんじゃないかな?
第35話(2)
ナルセーナの百面相が可愛すぎる?
第35話(2)
サイヤ人についていけなくなった地球人の苦悩
第33話(3)
治癒師ラウストは改造人間である!!彼はベルトの風車に風力を与えることによって・・・
第6話(3)
ぽっと出の脇役の恋愛事情を持ち込まれてもフーンとしかならない
第5話(3)
怪しいって疑うシーンでギルドの建物の絵が子供用塗り絵みたいな仕上がりなの残念すぎる
第5話(3)
↓追記「人数を増やすのはいいが自分自身が強くならなきゃね」
第5話(2)
雑魚が強いとか言うパワーワード笑
弱いから雑魚なんであって、強いのはただの強者やん
第5話(2)
簡単にボコられてるのに何故はないだろ…なんなんだこいつは
第9話(3)
主人公「なんだこのイケメン」
第2話(3)
ヒドラちゃん「メッ」って言ってるでしょちゃんと全滅させないと手加減とか無用なのよ
第4話(2)
師匠!頭大丈夫?才能はないが奇才って…奇才は類稀な才能って意味だしヒールで毒素なくせるから才能あるし。お前見る目ないな。
第4話(2)
展開が早い
話に矛盾が多い
第21話(3)
障壁を壊したら犯罪者だったが
そもそも壊せるだけの実力があったら逃げる必要が無かったというw
ご愁傷さまです
第7話(2)
ポイント余ってるから消費するため読んでる
相変わらずおもんない
コメントの方が面白い