一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第20話(3)
つーか、山なりで投げた障害物を、ただボケーッと眺めて下敷きになるド素人冒険者じゃ、潰れて当然じゃね?
第16話(3)
兄さんの方の師匠キター
見せてもらおう、世界に2人しか居ない超一流冒険者とやらの実力とやらをw
第9話(1)
憧れたって、あの人間性を見てなおいるって、こいつもただのクズやんけ
第38話(2)
春は夜桜夏には星秋には満月冬には雪それで十分酒は美味い。それでも不味いんならそれは自分自身の何かが病んでいる証だ。
第21話(2)
うん、身勝手に逃亡したクズどもを後から捕まえて処分するとかもうすんごい面倒なので、残さず食べちゃって下さい。オナシャス!
第21話(3)
その魔法モンスター共に放てばもしかしたら生き残れたかもしれないのに……憐れだな……
第25話(3)
フェンリル「イチャイチャ終わった?んじゃ、いきまっせ」「Fii~」
第1話(3)
絵がなあ
第10話(3)
なんかキャラの感情の動きが、まったく説得力なくて理解不能
なんでイケメン兄弟子は会ったばかりの魔法使いに肩入れしてんの?
第21話(2)
おっと性悪お姉さん逝ってしまわれたか残当
第30話(3)
いい絵を描くんだけどストーリー運びがなぁ。
異世界召喚二度目も切ったし、こっちもそろそろかな?
第20話(3)
すごいきんちょうかんだ
第35話(1)
このグダグダなバカップル会話を見させられてw
しゃーない続けて読んでやろうと思ったら8月だと!?
ふと冷静になれましたw
第39話(1)
いろいろ考えてはくれてるんだろうが、どうにも好きになれん眼鏡だ。
第6話(3)
なんで欠陥治癒師でいてもらわないといけないのか、なんでそうしないと周りが舐められる事になるのか…
これから説明あるのかな
第3話(2)
宇宙の広さほど人を見る目がない人がいる。
下と同意。
第10話(3)
物凄くあっさり立ち直ったな
第8話(1)
こんだけ主人公強いなら元のパーティーでもさあ…いや、なろう系にそんな話の整合性なんて求めても仕方ないか
第1話(3)
これはパラディンですね…
第5話(1)
お前「だけ」は許さない。の直後にお前らも同罪って何。