聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――
聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――

第5話(1)
聖人がアクトだといいよね!
対となれるし!
第2話(3)
寝たきりの王に護衛の一人もついてないとかやべぇな……
第4話(3)
ラスぺ「頭(否頭脳)は大人!体は子供!その名は…次回に続く!」
第4話(3)
上が上なら下も下って感じ
偽聖女はドブラック労働を頑張れ頑張れ
●ぬまで
●んでも擬似聖女とやらがあれば問題なさそうだし
第4話(3)
『間違いない。僕の作った… もっと作ろ!』ってなれば解決。
第4話(3)
治して当たり前・血反吐はいて頑張れって人は「聖女」はそれで当たり前なんだ…怖っ!!主人公が言われてたら文句言いそうなのに
第4話(3)
追放されて満足な主人公と地位が欲しい擬似聖女。利害一致してるし、魔法具直してもらって死ぬまで聖女として存分に働いては?
第4話(3)
疑似聖女、何か妙な響きで凄い。
第4話(3)
最後の子供?の頭身がなんか…こわい?なんだこれ 成人を三等分にして真ん中抜いてくっつけたみたいな…
第4話(3)
あれれ?それって『擬似聖女』じゃないかなー?
第4話(3)
農民?市民?が聖女に頼りきりだけど医者の代わりなのかな
日本は皆保険で違和感ないけど誰でも恩恵に預かれるのはすごいね
第4話(3)
ちゃんと聖女の評判維持してくれてるのね。最後の人、アイテムのメンテナンスしてあげて。ずっと馬車馬のように癒し活動頑張れ。
第4話(3)
まだ試作段階のを勝手に使ってるとかか?
第4話(3)
意外と真面目にやってるのはいいけど、それ楽しいんか?
第4話(3)
なんか子供の体に大人の頭を載せたような不自然さがある
第4話(2)
神様「てぇてぇーーーーーーー!!!」
って号泣したのかな?
第4話(3)
9コメの治してもらいに来たんだから不満が出るのも当然って…
病院で目の前で医師が倒れても不満を言うのかな…
第4話(3)
無限に使える道具なんて無いってことだね
第4話(3)
最後のちっこい…よね?なんかサイズ感が狂うわww
第4話(3)
なんでそんなもん作った