聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――
聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――

第5話(3)
騙すつもりなく作ったならネーミングもうちょい考えるべきだよね
擬似ってついてたら紛らわしい
第6話(2)
ええ子や‥しあわせになってね
第5話(3)
良ショタ…!
第5話(3)
ナレーターからして「若き天才」「影から支える立役者」
その天才が辞職
あとは分かるな
第5話(3)
告発しても相手が王子だから握り潰される可能性が高いし、疑似聖女はほっとけばボロが出る代物だから逃げるのが正解
第5話(3)
ポールがいなくなったらメンテできんし偽聖女暴走するんやろうな。
第5話(3)
ポール君は天才だから家族に害が無いと判断して辞めたのかな?
天才だから逃走魔道具も「こんな事もあろうかと」用意してたり?
第5話(3)
ポールくん、上手く逃げ切れるといいけど消されるか拉致られるかしそう。疑似聖女は労力緩和の補助アイテムなんじゃないかな?
第5話(3)
ポール君の擬似聖女で駄義姉を偽聖女にするより
量産型聖女補佐を増やした方が国の為になったろうに
第一は選択肢を間違えたね
第5話(3)
ポールくん無事逃げ切ってほしい
第5話(3)
スパーク、良い意味多いけどこの国的には悪い意味の方が強そうだな
第5話(3)
擬似聖女は代替品だと周知させて量産配布すれば
聖女の負担を減らし助けられる人を増やせる
神魔道具だったのに…誰かのせいで
第5話(3)
なお「擬似聖女」はWeb原作では「疑似聖女」なので
「擬似聖女」を調べようと思ったら「疑似聖女」で調べないと
別の偽字数
第5話(3)
ポール君が幸せになれる国があるんですよそこへ行きましょうぜ
第5話(3)
家族残るかどうかだけ心配だが、誰もいないなら正解!
第5話(3)
魔力量に左右されるって事なので聖女様の力を倍増する様な機能?だから魔力量が少ないヤツが使うとすぐ魔力切れ起こすかな?
第5話(3)
逃げないように監禁されなくて良かったよ
第5話(3)
よく決意した!!
では君もこの素晴らしいスローレン王国に来たまえ
第5話(3)
元々は魔力の高い人が聖女の手の回らないところを補佐する為のものだったのかな?それを偽者の成り代わりに悪用された?
第5話(3)
擬似聖女を本物の聖女が使うはずもなく。そんなん作ったら、使うのは偽物くらいだろ。