異世界作品

どうして私が愛され皇太子妃に!?不遇な令嬢の大逆転シンデレラロマンス♡伯爵令嬢・マリアベルは、欲しがりな妹に婚約者を奪われたうえ、無実の罪で家を追い出されてしまう。平民として生きると決めたマリアベルを待っていたのは、皇太子・ライリーからの突然のプロポーズ!?そういえば、数日前に皇太子妃を選ぶパーティーに参加はしたけれど……愛されない方の姉だった私が選ばれるなんて。戸惑うマリアベルにライリーは――「俺はマリアベルが良いと言っているだろう」皇太子殿下の、圧倒的溺愛が止まりません!

どうして私が愛され皇太子妃に!?不遇な令嬢の大逆転シンデレラロマンス♡伯爵令嬢・マリアベルは、欲しがりな妹に婚約者を奪われたうえ、無実の罪で家を追い出されてしまう。平民として生きると決めたマリアベルを待っていたのは、皇太子・ライリーからの突然のプロポーズ!?そういえば、数日前に皇太子妃を選ぶパーティーに参加はしたけれど……愛されない方の姉だった私が選ばれるなんて。戸惑うマリアベルにライリーは――「俺はマリアベルが良いと言っているだろう」皇太子殿下の、圧倒的溺愛が止まりません!

評価・応援コメント(全1640件)

投稿順
/
いいね順

第17話(1)

恐らく近々悪い知らせが行くだろうから待ってなさい!

2026年03月16日

第16話(2)

意味わからんので早くたぬき返してくれます?

2026年03月16日

第16話(2)

よくもまあ、こんな奴らが国のそこそこ重要なポジションに…

2026年03月16日

第16話(2)

何がしたいのかまったくわからん。

2026年03月16日

第16話(2)

脳筋のギャルとギャル男なのか姉と兄w

2026年03月16日

第16話(2)

兄と姉は良くも悪くも貴族らしくなくて、今回の事も無関係みたいだし末っ子の事も好いてそうで悪い奴じゃなさそうだな

2026年03月16日

第16話(2)

娘がど直球おバカで親の画策が台無しww

2026年03月16日

第16話(2)

親の苦しいゴリ押しを一言でぶち壊す娘ww

2026年03月16日

第16話(2)

悪巧みするなら、意思統一しとけよ…?前にも同じようなコメントした気がする、この国の貴族はこんな奴しかいないのか?

2026年03月16日

第13話(1)

P.4カエラかと思って読んだけどマリアベルかな?全体的にザマァも薄いし、所々言葉も変だし、もうちょっと頑張ってほしかった

2026年03月15日

第11話(3)

拾ったにしろタヌキと関係ありそうな怪しい服をわざわざ別に持って行ったのは全裸シーツさせたかったからか

2026年03月15日

第10話(2)

言い訳が言い訳になってない。なろうや転生に多いけど、住民のレベルを現代現実より下げ、ラクし過ぎで無料でも読むか迷えてきた

2026年03月15日

第9話(1)

一般人がブチ切れて56さないように隔離する場所が要る、修道院なり刑務所なり。職員さんも慣れ訓練してるとはいえ大変な役割だ

2026年03月14日

第8話(2)

悪巧みを考えるの面倒くさくなっちゃったの?

2026年03月14日

第8話(1)

消すチャンスやん。1.山賊?にやられた事にする。2.記憶喪失と言うけど死罪に値する事をしたのよ(記憶が戻ってしまうかな)

2026年03月14日

第9話(3)

超高速で話が進んでたのが面白かったのに、ここ最近マンネリ化してきてて残念だな。

2026年03月10日

第5話(2)

※ぐだぐだ展開を嫌う読者の為の超高速漫画です。

2026年03月07日

第2話(3)

超高速で話が進んでいき、読者をん?え?は?の疑問符の渦に巻き込み逃がさない面白漫画。

2026年03月07日

第16話(3)

ヒーローがスパダリっぽく無いのはなんでだ…魔法で鍵も開けてくれたのに…

2026年03月04日

第16話(2)

誘拐(窃盗)に政略契約婚とやってる事は貴族っぽいのに会話の雰囲気とキャラ内面が今どきな感じ

2026年03月04日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 9
  5. 10
  6. 11
  7. 12
  8. 13
  9. 14
  10. 15
  11. ...
  12. 81
  13. 82
キャサリンボブ

キャサリンボブ

漫画家。主な作品「幸せに暮らしてますので放っておいてください!」(双葉社)

風見ゆうみ(ツギクル)

風見ゆうみ(ツギクル)

小説家。主な作品『幸せに暮らしてますので放っておいてください!』(ツギクルブックス)

CONACO

CONACO

イラストレーター。主な作品『幸せに暮らしてますので放っておいてください!』(ツギクルブックス)、『転生したら最愛の家族にもう一度出会えました』(アース・スター・エンターテイメント)