異世界作品

「私に魅力がない?でしたら婚約破棄しましょう」
幼い頃からの婚約者・エリオットにそう突きつけたのは、侯爵令嬢・セレナ。
セレナをエスコートするという約束を何度も破り、他人の婚約者をたぶらかす公爵令嬢・マリベルとパーティーへやってきた彼に、ついにキレたのだ!
婚約破棄後、我慢していたおしゃれを思う存分楽しみ、セレナは本来の姿--
実はナルシストで、ちょっぴり性格が悪い自分を取り戻していく。すると女嫌いで有名な第2王子・ノクスが、突然セレナに婚約を申し込んできて--!?

「私に魅力がない?でしたら婚約破棄しましょう」
幼い頃からの婚約者・エリオットにそう突きつけたのは、侯爵令嬢・セレナ。
セレナをエスコートするという約束を何度も破り、他人の婚約者をたぶらかす公爵令嬢・マリベルとパーティーへやってきた彼に、ついにキレたのだ!
婚約破棄後、我慢していたおしゃれを思う存分楽しみ、セレナは本来の姿--
実はナルシストで、ちょっぴり性格が悪い自分を取り戻していく。すると女嫌いで有名な第2王子・ノクスが、突然セレナに婚約を申し込んできて--!?

評価・応援コメント(全2132件)

投稿順
/
いいね順

第4話(1)

うん!早く第2王子との婚約を発表しないといけないね
まさか王家の婚約者に手を出すバカはいないだろ?バカ女はやりそうだけど

2024年11月03日

第3話(1)

気持ち悪いので往復ビンタした上で、5発くらい拳骨で殴って、急所に蹴りを入れてもいいですか?

2024年11月03日

第2話(3)

ヘアアイロンも有りな世界線???
ま
いいか、特別に可愛い日だからね

2024年11月03日

第4話(2)

あの?誕生日にこんな…素敵、ぐへへ、うへ、どゅふふな漫画見れるとか神ですか?
てか絶対ぐへへへへへ…うっへへ…

2024年11月03日

第2話(1)

実は本気の婚約したい
ですよね?擬装なんて照れて言えなくなったんでしょw

2024年11月03日

第5話(2)

ノクス、頑張れーー。
きっと元婚約者がデマを蒔いてるんだろうなぁ。

2024年11月03日

第4話(1)

取り巻き男子達はどうしたのかなw

2024年11月03日

第3話(1)

綺麗になった途端、掌返ししようとする根性がなぁ。一方的に婚約破棄してもまだ好きでいてもらえる自信はどこから?

2024年11月03日

第4話(2)

家格以前に呼んでないのに勝手に王族の食事に同席しようというのは無礼なのでは?

2024年11月03日

第2話(2)

王子さんが直々に婚約申し入れになんてきたら断れんわ。
部屋も現代ぽいな。現代ならば意外だなと言われるのもわかる。

2024年11月03日

第4話(2)

家格しか取り柄がない、しかも自分じゃなくて親の脛齧りしか誇れない無能娘が、よくここまで甘やかされたな。没落して欲しいw

2024年11月03日

第2話(1)

偽装婚約だと、また婚約破棄になるじゃん。
また相手の有責での破棄になるかもしれないにしても、2度も婚約破棄された令嬢

2024年11月03日

第5話(2)

まだ絡んでくる元気有るんだ?(笑)
痛い目見ないと解らないんだね。

2024年11月03日

第4話(2)

家柄が云々ではなく、お前の腐った性根が気に入らん二度とその面を見せるなと言ってるのだが、クルクル女は理解してなさそうだな

2024年11月03日

第4話(2)

セレナの方が魅力的?って真っ赤になるの可愛いわ。ナルシさんだから多少照れてもドヤぁかと思った

2024年11月03日

第4話(2)

本人から拒絶されても諦めない(逆恨み出来る)精神の図太さすげぇ

2024年11月03日

第4話(2)

これで公爵令嬢だっけ?家格を語るなら
それ相応の品位を備えて欲しいもの
やってる事が平民のエセ聖女ムーブなんだよなあ

2024年11月03日

第4話(2)

私が男でもあの女は嫌だわ
皆よくこの女好きだよね‥(;´∀`)

2024年11月03日

第4話(2)

なんかもっとあざとぶりっ子で嵌めてくるタイプかと思ってたけど、普通に直接的な悪口言ってくるタイプだったんだw

2024年11月03日

第5話(2)

2人とも可愛いな??からの最後の不穏な感じ…絶対あの女(名前覚えてない)じゃん!

2024年11月03日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 87
  5. 88
  6. 89
  7. 90
  8. 91
  9. 92
  10. 93
  11. ...
  12. 106
  13. 107
蒼空ユキヤ

蒼空ユキヤ

漫画家。主な作品『貴方に未練はありません!〜浮気者の婚約者を捨てたら王子様の溺愛が待っていました〜』(双葉社)/『うちの旦那がかわいすぎる件について』(一迅社)/『お隣の先輩は、ずるいくらいに愛したがり。』(スターツ出版)

水垣するめ

水垣するめ

小説家。主な作品『貴方に未練はありません!〜浮気者の婚約者を捨てたら王子様の溺愛が待っていました〜』(双葉社)
『ゲーム中盤で裏切る糸目関西弁の悪役貴族に転生したので、固有魔法を極めて破滅フラグを回避します』(双葉社)

藤未都也

藤未都也

イラストレーター。主な作品『前世、弟子に殺された魔女ですが、呪われた弟子に会いに行きます』(双葉社)