異世界作品

「私に魅力がない?でしたら婚約破棄しましょう」
幼い頃からの婚約者・エリオットにそう突きつけたのは、侯爵令嬢・セレナ。
セレナをエスコートするという約束を何度も破り、他人の婚約者をたぶらかす公爵令嬢・マリベルとパーティーへやってきた彼に、ついにキレたのだ!
婚約破棄後、我慢していたおしゃれを思う存分楽しみ、セレナは本来の姿--
実はナルシストで、ちょっぴり性格が悪い自分を取り戻していく。すると女嫌いで有名な第2王子・ノクスが、突然セレナに婚約を申し込んできて--!?

「私に魅力がない?でしたら婚約破棄しましょう」
幼い頃からの婚約者・エリオットにそう突きつけたのは、侯爵令嬢・セレナ。
セレナをエスコートするという約束を何度も破り、他人の婚約者をたぶらかす公爵令嬢・マリベルとパーティーへやってきた彼に、ついにキレたのだ!
婚約破棄後、我慢していたおしゃれを思う存分楽しみ、セレナは本来の姿--
実はナルシストで、ちょっぴり性格が悪い自分を取り戻していく。すると女嫌いで有名な第2王子・ノクスが、突然セレナに婚約を申し込んできて--!?

評価・応援コメント(全2132件)

投稿順
/
いいね順

第19話(2)

おいおい、やばすぎるよ。やりすぎ!こいつの親は何してる?

2026年04月19日

第20話(2)

プレゼント?はワタシ…なんつってw  お金で買えない手作り品とかかな?

2026年04月19日

第20話(1)

肉食魔獣や魔蟲や魔鳥に少しずつ食い荒らされる刑とかないの? 斬首じゃ甘いよ〜  あと違薬渡した犯人を誘き出さんと

2026年04月19日

第19話(2)

P5とP12 ホラー顔過ぎるわ  いい加減に断罪ターンになるよね?

2026年04月19日

第19話(3)

勘違い女の掃除と一緒に薬の掃除もしようや

2026年04月19日

第20話(3)

ちょっと駆け足的な雰囲気?

2026年04月19日

第19話(2)

王族の発表に物申したり、何かしらの液体ぶつかけたり、終了案件ではあるけれども…この人のご両親なりなんなり居ないの?

2026年04月19日

第19話(2)

幼い頃から仲を深めて……とは?

2026年04月19日

第19話(2)

何度も断られてると云う事は、仲は深まっていないという証明だろ。何故選ばれると思っていたのか謎すぎる

2026年04月19日

第19話(3)

投獄なんてして、皆の税金で食事をし続けるなんて赦される訳ないだろ

2026年04月19日

第19話(3)

いや、確実なのは処刑だろ。何甘っちょろい事言ってるんだ

2026年04月19日

第19話(3)

追い詰められたからって自分から薬ぶちまけてネタばらししなくてもいいのにね

2026年04月19日

第19話(2)

何故自分が1番相応しいと思い続けられたのか不思議なくらい

2026年04月19日

第20話(3)

最後のページの髪が伸びたノクス様、色気が増していて良き。

2026年04月19日

第20話(2)

この二人のいちゃいちゃは健康に良い

2026年04月19日

第20話(1)

マリベルはもう人格障がいか心の病なのではないかと思うレベルの壊れっぷりだけど、それにしたって情状酌量の余地はないと思う。

2026年04月19日

第19話(3)

まだまだもう少しトラブルは続くのじゃ的な終わり方やな

2026年04月19日

第19話(2)

仮に一億歩譲って冤罪としても、最後の行為で暴行(未遂)罪、不敬罪が現行犯で適用されます。

2026年04月19日

第20話(3)

あれ?そろそろ最終回?2人のやりとりが可愛いから、私は私の最終回ですよ?

2026年04月19日

第20話(2)

2人ともお互いのこととなるといきなりIQ下がるの可愛いよね(笑)

2026年04月19日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 5
  5. 6
  6. 7
  7. 8
  8. 9
  9. 10
  10. 11
  11. ...
  12. 106
  13. 107
蒼空ユキヤ

蒼空ユキヤ

漫画家。主な作品『貴方に未練はありません!〜浮気者の婚約者を捨てたら王子様の溺愛が待っていました〜』(双葉社)/『うちの旦那がかわいすぎる件について』(一迅社)/『お隣の先輩は、ずるいくらいに愛したがり。』(スターツ出版)

水垣するめ

水垣するめ

小説家。主な作品『貴方に未練はありません!〜浮気者の婚約者を捨てたら王子様の溺愛が待っていました〜』(双葉社)
『ゲーム中盤で裏切る糸目関西弁の悪役貴族に転生したので、固有魔法を極めて破滅フラグを回避します』(双葉社)

藤未都也

藤未都也

イラストレーター。主な作品『前世、弟子に殺された魔女ですが、呪われた弟子に会いに行きます』(双葉社)