「私に魅力がない?でしたら婚約破棄しましょう」
幼い頃からの婚約者・エリオットにそう突きつけたのは、侯爵令嬢・セレナ。
セレナをエスコートするという約束を何度も破り、他人の婚約者をたぶらかす公爵令嬢・マリベルとパーティーへやってきた彼に、ついにキレたのだ!
婚約破棄後、我慢していたおしゃれを思う存分楽しみ、セレナは本来の姿--
実はナルシストで、ちょっぴり性格が悪い自分を取り戻していく。すると女嫌いで有名な第2王子・ノクスが、突然セレナに婚約を申し込んできて--!?
「私に魅力がない?でしたら婚約破棄しましょう」
幼い頃からの婚約者・エリオットにそう突きつけたのは、侯爵令嬢・セレナ。
セレナをエスコートするという約束を何度も破り、他人の婚約者をたぶらかす公爵令嬢・マリベルとパーティーへやってきた彼に、ついにキレたのだ!
婚約破棄後、我慢していたおしゃれを思う存分楽しみ、セレナは本来の姿--
実はナルシストで、ちょっぴり性格が悪い自分を取り戻していく。すると女嫌いで有名な第2王子・ノクスが、突然セレナに婚約を申し込んできて--!?

漫画家。主な作品『貴方に未練はありません!〜浮気者の婚約者を捨てたら王子様の溺愛が待っていました〜』(双葉社)/『うちの旦那がかわいすぎる件について』(一迅社)/『お隣の先輩は、ずるいくらいに愛したがり。』(スターツ出版)

小説家。主な作品『貴方に未練はありません!〜浮気者の婚約者を捨てたら王子様の溺愛が待っていました〜』(双葉社)
『ゲーム中盤で裏切る糸目関西弁の悪役貴族に転生したので、固有魔法を極めて破滅フラグを回避します』(双葉社)
第15話(3)
これ貴族の娘だと痛手なんだよね。男に何されたか分からないから嫁の貰い手は皆無王族なんかと結婚なんてさらに難しいそれが貴族
第16話(1)
まさか、セレナを囮にしたってことはないよね?
第15話(3)
マリベルが大人しくしてるハズないか…
第14話(3)
根性がスゴいな…全く実らない現実にw
第15話(3)
一人になったら危険なハプニングが起きるお約束の展開。
第15話(3)
まぁそうなるよねぇ...ちょうどいいタイミングでひとりで帰るなんてさ
第15話(3)
まあ、やると思ったよね。護衛くらいつけとけよ。
第16話(1)
いや誘拐犯たち無駄に多いし詰め甘いし?見つかるの早すぎじゃない?(笑)
第15話(3)
人気が無い場所を通る馬車なんて、襲撃しほうだいじゃないか!?護衛も居ないし!
第15話(3)
えー?1人も護衛いない状況作っちゃったら敵のやりたい放題になるのは明らか過ぎる。
第15話(3)
あーー!!お約束の展開ーー!!早く助けてあげてーー!!
第16話(2)
間延びせず、テンポよく話が展開してて読みやすい。ノクス様の人攫いとセレナに向ける顔の違いがすき。最後のコマ可愛すぎる…
第15話(3)
狙った誘拐だな。誰の差し金か捕まったら拷問確定コース。
第16話(2)
マリベルの断罪方法はこれから誘拐犯が見る地獄より厳しいものであってほしい。修道院送りで済ませちゃ絶対ダメ。
第15話(3)
ぐへへ
第15話(3)
13?!同じ時に呼んでる人初めてだわなんか嬉しいわ
第16話(2)
マリベル最果か極寒の修道院入りか、娼婦として働くか、鉱山送りが良い。プライドがエベレスト級だから平民落ちが一番堪えるか。
第16話(2)
ここまでくると、何人も見捨てられてるのになんでマリベルって一定数の取り巻きを保ててるのか不思議。家格だけでこんなになる?
第15話(3)
幼い子供じゃないんだから1人で帰宅は仕方ないとして、護衛が弱すぎる…。護衛っていうか御者?令嬢に助けを求めるとか…。
第15話(2)
取り巻きはお茶会の度に薬飲まされてるもんな