俺だけが使える、ユニークスキル〈異世界渡航(ムーンゲート)〉を使って、お金持ちスローライフを目指す――!
異世界に転生した主人公「アレン」は、ある日自分だけが使えるユニークスキル〈異世界渡航(ムーンゲート)〉が宿っていることに気づく。
その力を使って、アレンは日本と異世界を行き来して、娯楽に飢える異世界人や転移者・転生者を相手に、様々なのものを売って儲けていく。
そのうちに、大企業のご令嬢や異世界の王国の王女様と知り合いになったり、エルフの奴隷を手に入れたりと異世界を満喫していく……!!
俺だけが使える、ユニークスキル〈異世界渡航(ムーンゲート)〉を使って、お金持ちスローライフを目指す――!
異世界に転生した主人公「アレン」は、ある日自分だけが使えるユニークスキル〈異世界渡航(ムーンゲート)〉が宿っていることに気づく。
その力を使って、アレンは日本と異世界を行き来して、娯楽に飢える異世界人や転移者・転生者を相手に、様々なのものを売って儲けていく。
そのうちに、大企業のご令嬢や異世界の王国の王女様と知り合いになったり、エルフの奴隷を手に入れたりと異世界を満喫していく……!!
第3話(2)
向こう側についたら蘇生しますので1度死んでください
第2話(3)
実は転移じゃなくてコピーとかで本人が居たら大変だなぁw
第2話(3)
そもそも、
「日本の手紙の規格にあう封筒と手紙」が
異世界にある訳ないじゃない
むしろ、あった方がヤバイ
第2話(3)
そもそも着く時代が彼女のいた時代じゃないと意味ないよね?
第2話(3)
え? 手紙を直で届けろと!?
せめて、ポストに入れられる形にしてよ
第2話(3)
手紙は郵便で送るのではなく、直接持って行くのかもね
主人公「直訴!直訴でござる!」
第2話(3)
切手無くても届くのかもしれん
第2話(3)
アレン君、商人として一番大事な『信用と信頼』が凄いな。
街を歩けばみんなに声を掛けられる。
第3話(2)
つまり写真、ビデオなら可能。
第2話(3)
みんな可愛い!
今回の描き方からしても、危惧してた安直ハーレム展開では無さそうかな。良かった!読み続けます!
第3話(2)
お嬢様の要求する物資と資金を用意しろ。そうすれば手紙の橋渡しくらいはしてやろうではないか!!
第3話(2)
つまりアナタは向こうに行けません
第3話(2)
(っ ?? ?c)ワクワク?
次の説明会はよ(*´?`*)?
変な命のやり取りにならなくてよかったね!
第3話(2)
SP達、普通に銃を取り出してアレンを撃とうとしてるあたり、西園寺グループやっぱヤバい人達じゃん(汗)
第2話(2)
行ける日本が昭和だとヒロインの親には手紙無理か。パラレル別日本の可能性も?ヒロインは財閥とか有名政治家の娘?
第2話(2)
一味違うでしょうね
そのお茶には怪しい香料とかナゾのビタミンとか多分農薬も入ってる
第2話(2)
>>19
故郷の品を仕入れてくれるんだもん……
そりゃ本人の前では「信頼してる」って言うし実際手放したくない人材だろうよ
第2話(2)
別の日本、パラレルワールドへの考慮して無いのはともかく、西暦なり暦の確認しないのは良いんだろうか?
第3話(1)
五体満足で帰れるかな?
話しの内容が信用出来ないんだから。
第3話(1)
話も面白くなりそうだし絵がめちゃくちゃ可愛くて好み
ただ時々雫ちゃんが東方の博麗霊夢に見える…どっちにしろ可愛いけどね