聖女は一世代に一人だけ。そんな常識を覆したのが双子のヘスティアとアストレア。
しかし奇跡を起こせるのは姉だけで妹のアストレアは無能と見下される毎日。
傲慢な姉に代わり縁談に参加せざるを得ないアストレアだったが、そこで出会った相手は隣国の第二王子シルバートでひょんなことから婚約することになり――!?
聖女は一世代に一人だけ。そんな常識を覆したのが双子のヘスティアとアストレア。
しかし奇跡を起こせるのは姉だけで妹のアストレアは無能と見下される毎日。
傲慢な姉に代わり縁談に参加せざるを得ないアストレアだったが、そこで出会った相手は隣国の第二王子シルバートでひょんなことから婚約することになり――!?

第13話(2)
ホールケーキの大きさよw
第13話(1)
良き
第2話(3)
もしや父は姉の所業をご存じない?
第2話(1)
これ、ホールで立ち話しているのでは…?
第13話(2)
ほんま貴族どもうぜー
第13話(2)
ふと、この手の物語に出てくる名前付きのメイドの人生で結婚して...と言う流れを見た事が無い。
第13話(2)
主人に気を使わせるんじゃなく使うのがメイドだけどな。
第2話(2)
殿下しごできない雰囲気ぷんぷんで困る
第13話(2)
非人道的だが、屋敷の従者は他人に思考を読ませぬ施術を必須にすれば主に気を使わせる案件がなくなり一部読者のモヤモヤも解消ね
第13話(2)
シルバートが居ない時を見計らって探りを仕掛けても、サラリと躱したね。
第13話(2)
そして食いしん坊キャラへ…
第13話(2)
別に聖女として振る舞ってもアンタには甘い蜜当たらんし、下手に動けば殿下に成敗されちゃうよ。
第13話(2)
※残ったケーキ?はこの後屋敷の使用人たちが美味しく食べました?…かな?( ̄∀ ̄)
第13話(2)
彼女は俺だけの聖女だ!!
第13話(2)
主人に気を使わすメイドは仕える立場としての意識が足りてないと思うのだが
第13話(2)
うーん夜中にケーキの画像は辛い。超リアルタイプでないのがまだしもなのにフルーツや生クリームの味を自分で補填してしまった。
第13話(2)
2段ホールのケーキか。量エグいな。太るぞ???
第13話(2)
シルバートさまだけの聖女でいたいので(●´ω`●)
第7話(3)
どちらの王子も王族としては国全体の利益のためで正しいんだろうけど、どいつもこいつも人を物扱いしないで!奥の手じゃないわ!
第4話(1)
殿下はひとりで暮らしてるって言ったのに、って突っ込んでる人いるけど、高貴な人なんだから家族と使用人は別でしょ。