戦国時代に最強と謳われたサムライは、戦の最中に異世界召喚されてしまう。彼の目的はただひとつ、強者の首だけ。己の道理に合わなければ貴族、領主、国王だろうと「喧嘩じゃ。下剋上じゃ。国盗りじゃ」とお構いなし。異世界にたどり着いた最強民族の行き着く先は――。
戦国時代に最強と謳われたサムライは、戦の最中に異世界召喚されてしまう。彼の目的はただひとつ、強者の首だけ。己の道理に合わなければ貴族、領主、国王だろうと「喧嘩じゃ。下剋上じゃ。国盗りじゃ」とお構いなし。異世界にたどり着いた最強民族の行き着く先は――。
第2話(2)
やっぱ戦国時代の日本ってマジで戦闘民族だな…
((((;゚Д゚)))))))
第3話(2)
久しぶりの戦闘
派手なコマ割りやアングルは無いがその分コマ間に矛盾が無く動きの流れがわかりやすい
地味だけど玄人っぽい
第2話(1)
「無益な殺生は好まん」のところが紳士で好き
第6話(2)
女神「そんなもの捧げられても困る?」
第2話(2)
なまくらの剣が折れても損ないとでも試し斬りさせたら、最上位の防具が真っ二つに切られてお店としては大損なのでは?(苦笑)
第5話(1)
主人公正統派な感じで良いな
第2話(3)
「どわぁふ、ぴにゃ」が可愛いぞおじさん
ボスと相見えたときも「じょるだぁに」と言ってそう
第3話(3)
素材の事もあるけど独断専行したロクローを責めるでもなく「最強の荷物持ち」って笑って認めた彼らも気の良い奴らだな!
第7話(3)
よし、斬れ!!
第6話(3)
錫杖だけ?女神様御本人何ですが……
第3話(1)
気の所為か女神がどこかの素晴らしい駄女神に近付いてるような
第5話(2)
懲らしめてやりなさい!
第4話(1)
傷んだ剣「瓦礫防ぐのキツいっス」
第5話(3)
的がデカくなっただけだろ
第6話(1)
悪即斬は最高だな、やっぱり。容赦の無さがいい。
第5話(1)
完成した刀は守り抜いたのか…職人だ!
第4話(2)
剣がなけりゃあ拳(けん)で戦うまでよ!!
第10話(2)
痛みすら贅沢…格好良すぎる。
第8話(2)
六郎さんのイケメン化が止まらないなぁ。最初の野人感がなくなってきた。
第8話(3)
六郎のほうが暴れ馬だと思っていた時期が私にもありました