病床で寝ていたはずが、気づけば伯爵令嬢「リリベル」になっていた主人公。異世界転生したことを受け入れ、前世の知識を元に幸せな日々を過ごすが……何かが足りない!
しかしとあるお茶会に参加し、その声を聞いた瞬間わかったーー
「ここは前世で一番やりこんだ乙女ゲームの世界! そしてその声は、私の最推しアレン様!!!」
足りないもの=推しへの愛を取り戻した彼女は、自分がこの世界のモブであることも同時に理解。これからアレン様の成長をモブとして見守れるなんて……! と思っていたら、アレン様から婚約を申し込まれてーー!?推し愛が強すぎるヲタ令嬢×クールなはずの最推しの、溺愛推し活ラブコメ!
原作:『異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います』(Mノベルスf)
病床で寝ていたはずが、気づけば伯爵令嬢「リリベル」になっていた主人公。異世界転生したことを受け入れ、前世の知識を元に幸せな日々を過ごすが……何かが足りない!
しかしとあるお茶会に参加し、その声を聞いた瞬間わかったーー
「ここは前世で一番やりこんだ乙女ゲームの世界! そしてその声は、私の最推しアレン様!!!」
足りないもの=推しへの愛を取り戻した彼女は、自分がこの世界のモブであることも同時に理解。これからアレン様の成長をモブとして見守れるなんて……! と思っていたら、アレン様から婚約を申し込まれてーー!?推し愛が強すぎるヲタ令嬢×クールなはずの最推しの、溺愛推し活ラブコメ!
原作:『異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います』(Mノベルスf)

漫画家。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)、「キミが好きとかありえない」(講談社)、「処女同盟」(講談社)、「ハジメテ××、開幕します!」(ファンギルド)

小説家。「異世界転生したらモブだったので、推しの声を堪能したいと思います」(双葉社)
第5話(1)
「会話に花が咲きましたね、花だけに」たまに顔を出すオジサン味は一体どこから……?www
第4話(2)
会えない時間が愛を育む、ですね。良き関係をお続けください。あ、キカイダーさんは来なくていいんで。
第4話(1)
「まだ出会えていない」ってお母様、そんな10才や12才で結婚したいと思えるほどの相手に出会える訳がないんやで
第5話(3)
本来の主人公性悪な転生者だな間違いない
第6話(2)
リリベルは性格可愛いしアレン様にも好かれてるし、体調悪い?となれば心配されて当たり前。マリアは常識ないから好かれない!
第6話(1)
>>14
ラブミー
うっしーろゆーび♪
(なんだ?同年代か?)
第5話(3)
うるさいからと苦情いいに来る令嬢はヤベー人だよ(笑)でも本当にヤベーな礼とれよ格下のくせに非常識な女
第5話(2)
アナスタシア嬢の説明、誰から見て悪役かって話だね。婚約者を奪われないようにって、ヒロインが横恋慕しなければ問題は起きない
第3話(3)
私はり◯ん・ち◯おとの別れが惜しくて社会人になっても時々本誌やコミック買ってたから、凄く馴染みがあって読みやすい作品です
第3話(2)
仕上がっておいでます!(笑)「仕上がって」という表現もなんかマッチョの人達語録みたいでウケる
第3話(1)
この世界にない呼称だとしても前回アレン様にローズヒップティーです!と手渡してるのでそこから知れ渡ったのでは?変じゃないヨ
第6話(2)
ヒロインはイベントクラッシャーらしく(ゲームの)ヒロインのゲスい顔もっと見せて(そうじゃない)
第6話(2)
もうモブとかどうでもいいやろその世界に実際生きてるなら。あと自称ヒロインは老婆心ながら現状非常に醜い事に気付くべきやな。
第6話(2)
ナイスイベントクラッシャー??
いいぞもっとやれ( ̄∀ ̄)b?
第6話(2)
最初からモブではない。
第6話(2)
同じくゲームの流れに固執しすぎて相手のことを見ない系のヒロイン(ややこしな)は苦手
第6話(2)
いえいえ貴女がヒロインですよ大丈夫なので全部クラッシャーぶちかましてください笑
第6話(2)
ゲームとか気にせず現実に交流している方々を気にしなさいな
第6話(2)
攻略絡みの相手いる時点でモブじゃないし、現実として生きているからゲーム通りではない。本気でゲームに拘るなら婚約なしだよ?
第6話(1)
>>11
だけど 愛は いつだって
答えが あるわけじゃ なーい?♪
ラ?ラ♪
(もう続かなくてもええんやで)