門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!
門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!

漫画家。『ゲーム知識で最強に成ったモブ兵士は、真の実力を隠したい』(双葉社)

小説家。主な作品『異世界召喚は二度目です』『社畜勇者、仕事辞めるってよ』 (双葉社)/『社畜騎士がSランク冒険者に拾われてヒモになる話 ~養われながらスローライフ~』(ツギクル)/『竜と歩む成り上がり冒険者道〜用済みとしてSランクパーティから追放された回復魔術師、捨てられた先で最強の神竜を復活させてしまう〜』 (ぶんか社)
第5話(3)
サムネ絵でシャルたそ胸デカっと思ったらそれは肩で、胸をよく確認したらもっとデカっ。と安心する。
第5話(1)
へえ
魔物が魔族に進化する世界か
魔物に転生したほうが楽しそう
第5話(3)
「月は出ているか?」
なるほど、生きるサテライトシステムだと思えば最強の意味が分かるわw
第5話(2)
何かがなかったら最強勇者がタダの門兵とバディになる訳ないだろ
決定権はお前にないとまで言われ、普通に頭を働かせろよ脳筋め
第5話(3)
この世界でも夏目漱石流のI Love Youがあるのか…
第5話(3)
ここから、一ヶ月待ち。。
第3話(3)
「二度と彼女の名前を口にするな!」
お前はまず本人に向かってのたそ呼びをやめろ。
第5話(1)
シルヴァこき下ろされたらカグヤ様キレそう
第5話(1)
さてはアホの子だな?この騎士団長
第5話(1)
団長…全部言ってやすぜ…
第3話(2)
苦?ですかね
苦難と同じ字で、難の簡体字
第2話(3)
脳内や陰で呼ぶならともかく、本人にシャルたそって言うのマジでイカレてんなっておもったらみんなコメントしてて草
第2話(1)
主人公の信念と行動のチグハグ感が気持ち悪いけど、女性キャラが可愛いので見ちゃう
第5話(3)
更新が待ち遠しい…
第5話(1)
4
ブレないが揺れているぞ!
どことは言わないが?
第5話(1)
>8
大丈夫
駄々っ子エルダが出るのはシルヴァの前だけだ
第5話(1)
私に良い考えがある!
適当にしてれば騎士が絡んで来るだろうから
「じゃ帰ります」で、そいつの責任して帰ろう
第5話(1)
胸に栄養が行った女は腹芸が苦手だってじいちゃんが言ってたぞ
第5話(1)
なるほど一般市民はカグヤ様~と畏敬とアイドルみたいな騒ぎだったけど、兵士は勇者の小間使い、果ては盾
だから反応薄いのね
第5話(3)
月が綺麗ってプロポーズの意味だっけ?
それを男からじゃなく女から言わせるほどに惚れられてるのは羨ましいじゃないか