門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!
門兵として働く、しがないモブ兵士――実は最強の兵士だった!?
ある日、シルヴァは生前ドはまりしていたゲーム内のモブ兵士へ転生したことに気づく。
危険な世界で身を守るために、ゲーム知識を使って最強に至るも、シナリオを乱さないために真の実力を隠していた。
しかし、ひょんなことから勇者でも苦戦する強大な魔族を、あっさりと斬り倒してしまう。
しかも、推しヒロインの目の前で……。この事件を契機に彼の実力は次第に知れ渡ってしまい――!?
推しのために、最強のモブ兵士が実力を発揮するヒロイックファンタジー!開幕!

漫画家。『ゲーム知識で最強に成ったモブ兵士は、真の実力を隠したい』(双葉社)

小説家。主な作品『異世界召喚は二度目です』『社畜勇者、仕事辞めるってよ』 (双葉社)/『社畜騎士がSランク冒険者に拾われてヒモになる話 ~養われながらスローライフ~』(ツギクル)/『竜と歩む成り上がり冒険者道〜用済みとしてSランクパーティから追放された回復魔術師、捨てられた先で最強の神竜を復活させてしまう〜』 (ぶんか社)
第15話(2)
俺には聞こえる!最後のコマ『ぐああああ』のあとに『ありがとうございます!ご褒美です!』と言っているのが!
第14話(3)
見れば見るほどドラゴンボールのリクームを思い出す。
第15話(3)
モブ奥義『夕ヒんだフリ!?』
第14話(3)
ドラゴボすぎる
第15話(2)
カグヤ『領域展開=月光領域』
第15話(3)
今更ゲームシナリオを守ろうとしても遅い(笑)
第15話(2)
カグヤが美しい
第15話(3)
どうせ生きてんだろ?俺は詳しいんだ
第15話(2)
すまん、あと2コマじゃなくて2ページだったわ
第15話(1)
重力魔法相手に物を投げても当たらないよなぁ…
第14話(2)
ドラミングならパンチじゃなく掌底
第14話(2)
先読みで読まなかったことにより、もう次の話の開眼が見える件
第13話(3)
無力だけど守ろうとしてる気概があるだけやはり主人公よりアレンのが全然マシだな
第13話(1)
今だにたそたそ言ってる主人公よりはストーカーアレンのが何倍もましだと思うのは俺だけか?
第15話(1)
重力魔法だなんて強者じゃないか
第15話(1)
私は、『宙に向かって落ちてるだけ…。』
第14話(2)
やったか?!
第14話(2)
なぜそれで価値を確信できるのか
第15話(1)
おいおいおいおい4んだわアイツ
第15話(1)
何がとは言わんが大きいし能力もチートだし隙が無い…