伯爵令嬢のテティスは優秀な姉と比べられ、家族から無能扱いされてきた。
そんなテティスにある日、国一番の魔術師と名高いノア・サヴォイドから婚約の申し込みが届く。
姉からは「ノア様は私のことが好きだけど、私には婚約者がいて叶わないの。せいぜい慰めてあげなさいな」と残酷な一言を告げられる。
しかしサヴォイド家に嫁ぐと、待っていたのはノアからの溢れんばかりの溺愛で…!?
伯爵令嬢のテティスは優秀な姉と比べられ、家族から無能扱いされてきた。
そんなテティスにある日、国一番の魔術師と名高いノア・サヴォイドから婚約の申し込みが届く。
姉からは「ノア様は私のことが好きだけど、私には婚約者がいて叶わないの。せいぜい慰めてあげなさいな」と残酷な一言を告げられる。
しかしサヴォイド家に嫁ぐと、待っていたのはノアからの溢れんばかりの溺愛で…!?


第5話(3)
王子が意外とまともだった
なんで姉はこんな自信満々かなぁ…揺らぎがないのがかえってすごいわ…
第8話(3)
何やってんの!?!?
第8話(2)
こんな状況でも端っこにいるテティスを見つけてちょっかいかけに来るって…
さすが天才なお姉様は余裕なんですねぇー(棒)
第7話(2)
あの姉もよもや憎悪の視線とは思わんかっただろうなw
第2話(2)
だから人の話はちゃんと聞けよ。
第7話(1)
ノアは全身でいつも愛を伝えてたのに伝わってなかったの悲しい?テティスの勘違いを伝えられて良かった。ここからが正念場!
第2話(1)
認識のすり合わせをだな…
遮られた上にわかってるならいいかとなあなあにするのはどうかと思うぞ。
第2話(1)
人の話をちゃんと聞かなくて知ってますって何様?わかってないし。主人公にイライラします。
第6話(2)
全て舌ペロのノア様にもっていかれたわw
第5話(3)
恥かかせたくてしゃあないんだろうなあ。そんでもってマウントも取りたいんだろうなあ。まあ恥かくのはお前だろって話だけどw
第6話(1)
話が短い…あと、物語の進展が無いのが残念?
第7話(3)
昔のテティスの表情を知ると、今に至るまでどれだけ酷い言葉を浴びせられたか逆に分かる。報われてくれぇ…
第8話(3)
お姉さま、もう処刑でお願いします
第5話(2)
セドリックがダンス上手いの意外すぎる
面倒くさがって「俺は踊らない」とか言いそうなのに
第3話(2)
腰に手を回すという高いハードルを最初に提示し、腕を組んでもらうという欲求を難なくクリアするノア様。お主やるのぅ( ̄ー ̄)
第6話(3)
好きみたいっていうか好きなんだよ…早く気付いてあげて…
第6話(2)
ヒルダって思い込み激しくて気持ち悪いな…
第8話(2)
あ?お姉ちゃんまだ勘違いしてるんだ…ノアとテティスの間で誤解が解けたから忘れてた (´>ω∂`)☆恥っず??
第3話(3)
前回はこのヒロイン何やってんだ?!ってなったけど、そうか…是が非でもか…
なら仕方ないな
第6話(1)
ヒールに突っかかってもらう為にヒロインのそばからヒーローに一時的に離れてもらうというあるある…。すぐあとざまあもセット。