異世界作品

錬金術師として働く男爵令嬢・アマンダは、上司と父に無能と蔑まれ家を追い出されてしまう。
そんなアマンダのもとに現れた美しい男性。彼の正体は、大商会の会長兼侯爵家当主のカリストだった。
スカウトされた彼の商会で、アマンダの錬金術が「スゴすぎ」なことが判明⁉ 
そして、新しい職場では、大好きな錬金術が思いっきり出来る!
胸が弾むアマンダにカリストは――「俺の勘が言っているんだ。アマンダを絶対に手放すな、と」
それって、錬金術師としての私……ですよね⁉
お仕事も恋も充実♪ 無自覚な天才錬金術師のシンデレラストーリー!

錬金術師として働く男爵令嬢・アマンダは、上司と父に無能と蔑まれ家を追い出されてしまう。
そんなアマンダのもとに現れた美しい男性。彼の正体は、大商会の会長兼侯爵家当主のカリストだった。
スカウトされた彼の商会で、アマンダの錬金術が「スゴすぎ」なことが判明⁉ 
そして、新しい職場では、大好きな錬金術が思いっきり出来る!
胸が弾むアマンダにカリストは――「俺の勘が言っているんだ。アマンダを絶対に手放すな、と」
それって、錬金術師としての私……ですよね⁉
お仕事も恋も充実♪ 無自覚な天才錬金術師のシンデレラストーリー!

評価・応援コメント(全1186件)

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第5話(1)

なんだろう、鎖骨の位置が高めだから四角くゴツく見えるのかな?

2025年10月16日

第4話(3)

侯爵様に釘刺されても諦めないのか
そのガッツは認めよう

2025年10月16日

第4話(2)

妹幾つ離れてるっけ
そして父親が一緒なら異母妹であって義理じゃない……

2025年10月16日

第4話(1)

パーツ単位では作画は悪くないと思うが比率がおかしいからゴツく見える気がする……

2025年10月16日

第3話(3)

これまでの避難先全部キールさんに押さえられているんだろうなぁ
でもここもすぐバレるよね

2025年10月15日

第3話(1)

開発室が本棚だけで棚も何もなく床が綺麗なすっきりした部屋だと……?
部長室だから普段はここでは作業していないということか

2025年10月15日

第2話(3)

寝る前に紅茶は流石にどうよと思うので
ざっくり紅茶という分類でハーブティーだったと解釈しよう……

2025年10月15日

第2話(2)

1hは抽出や寝かせるとかの都合があるだろうから
1本作るのも100本作るのも量の違いだけで作成時間は一緒かもしれんぞ

2025年10月15日

第2話(1)

国で最上位の(大金持ちの)貴族って解釈でいいのかね? 爵位の話ではなく。

2025年10月15日

第15話(2)

お疲れ様(((o(*゚▽゚*)o)))

2025年10月14日

第15話(2)

→No.14 上手い!

2025年10月14日

第15話(2)

惚気るまでのザマァよりも、ザマァ後の極大惚気ライフが見たいんですよ。わかってください。

2025年10月14日

第15話(2)

綺麗に完結はしてるんだけど、余韻が足りない気がするのはイチャイチャ不足だろうかw
せめて婚約発表見たかったな?

2025年10月14日

第15話(2)

とりあえず乙カレー
しっかりと舌入れとるな

2025年10月14日

第6話(1)

名を上げる努力をしない親の地位にあぐらかいたバカ娘、本質を見抜けない馬鹿親と救いようがないな

2025年10月13日

第15話(1)

カリスト、付き合ったのにずっとお客さん気分なの気になるお前が先に帰ってるんならご飯くらい作って待ってくれてもええんやで?

2025年10月13日

第15話(2)

コメント見に来て完結を知ったよ。外伝必要な終わり方だな。外伝是非。

2025年10月13日

第15話(2)

くっついてハッピーエンド、でなく
結婚して2人で幸せになります…!じゃなくて
婚約する予定です…!
が終着点なのも珍しい

2025年10月13日

第15話(2)

まぁ『侯爵様に拾われました』って話だから、実家に制裁した後の話、膨らますの難しかったのかな…もう少し二人の進展見たかった

2025年10月13日

第15話(2)

終わってしもた???

2025年10月13日
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ひのすばる

ひのすばる

漫画家。主な作品『破滅エンドから逆行したら、二周目は何故か愛されルートでした~闇堕ち令嬢は王子への復讐を諦めない(のに溺愛される)~』(双葉社)

shiryu

shiryu

小説家。主な作品『無能と言われた錬金術師 ~家を追い出されましたが、凄腕だとバレて侯爵様に拾われました~』(KADOKAWA)

Matsuki

Matsuki

イラストレーター。「無能と言われた錬金術師 ~家を追い出されましたが、凄腕だとバレて侯爵様に拾われました~」(KADOKAWA)