異世界作品

錬金術師として働く男爵令嬢・アマンダは、上司と父に無能と蔑まれ家を追い出されてしまう。
そんなアマンダのもとに現れた美しい男性。彼の正体は、大商会の会長兼侯爵家当主のカリストだった。
スカウトされた彼の商会で、アマンダの錬金術が「スゴすぎ」なことが判明⁉ 
そして、新しい職場では、大好きな錬金術が思いっきり出来る!
胸が弾むアマンダにカリストは――「俺の勘が言っているんだ。アマンダを絶対に手放すな、と」
それって、錬金術師としての私……ですよね⁉
お仕事も恋も充実♪ 無自覚な天才錬金術師のシンデレラストーリー!

錬金術師として働く男爵令嬢・アマンダは、上司と父に無能と蔑まれ家を追い出されてしまう。
そんなアマンダのもとに現れた美しい男性。彼の正体は、大商会の会長兼侯爵家当主のカリストだった。
スカウトされた彼の商会で、アマンダの錬金術が「スゴすぎ」なことが判明⁉ 
そして、新しい職場では、大好きな錬金術が思いっきり出来る!
胸が弾むアマンダにカリストは――「俺の勘が言っているんだ。アマンダを絶対に手放すな、と」
それって、錬金術師としての私……ですよね⁉
お仕事も恋も充実♪ 無自覚な天才錬金術師のシンデレラストーリー!

評価・応援コメント(全1186件)

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第13話(1)

本当にこの主人公、思慮に欠けてるんだよな。
考えてから発言することが出来ない。

2025年08月27日

第13話(1)

ジジイ策士だな

2025年08月26日

第13話(1)

アマンダちゃん天然過ぎよ~カリスト様早く婚約までいかないと大変な事になっちゃうから急ごう笑

2025年08月26日

第12話(3)

名誉錬金術師って一代限りの男爵とかになるのかな?

2025年08月25日

第13話(1)

ならば見合い話が来ない様に婚約するしかあるまいな!

2025年08月25日

第13話(1)

お願いしますって言っても原作ありきのコミカライズなら変更は無理では?原作も連載中で完結してないってことなのかな

2025年08月25日

第13話(1)

自己評価が低いのイライラするのはわかるが虐げられてきた子だからなぁ、世間と同じ視点を持ってないから仕方がない

2025年08月25日

第13話(1)

実家で貴族らしい暮らしなんてさせてもらえてないのに、貴族の常識なんて知ってるわけないだろ

2025年08月25日

第13話(1)

ほらー、カリストさっさとしないから面倒になってんじゃん
じじいはちょっとわきまえようね!

2025年08月25日

第13話(1)

何この説教おじさんばかりのコメント欄

2025年08月25日

第13話(1)

貴族だったんだし、肩書にどれだけの力があるかってわかってそうなもんだけどな

2025年08月25日

第13話(1)

国王陛下自ら依頼される腕っこきって保証されたんだから、自分の価値を理解して然るべきだと思うけどね。パーティーでさぁ

2025年08月25日

第13話(1)

このヒロイン、自己肯定感の成長は無理そうなので度を超えた遠慮や謙遜は相手を不快にしトラブルを招く素ぐらいは学んでほしい。

2025年08月25日

第13話(1)

>5
女性の最正装は露出してて正解。
時間帯見ようとして昼なのに窓の外から黒ベタなのに気がついた。

2025年08月25日

第13話(1)

自分の価値というものを正しく認識したうえで謙虚にならないと余計なトラブルが起こるという例。結果的に迷惑をかけることになる

2025年08月25日

第13話(1)

好意からの婚約話は来ないだろうならまだ分かるが陛下の覚えもめでたい状態で能力目当ての話すら来ないと思う頭が謎

2025年08月25日

第13話(1)

謙遜と卑屈は違うし、きっちりと自己評価できないと他人の成功を褒め称えたとしても嫌味に映る残念な人になってまうで。

2025年08月25日

第13話(1)

なんか…ドレス選びがおかしいというか…国王と対面する式に肩や胸元が出たドレスって普通着る?いや、そうい世界観ってことかな

2025年08月25日

第13話(1)

ドレスがなんか……すごく……ふとっ……おや、誰か来たようだ

2025年08月25日

第13話(1)

少しでも貴族に関わっていたのなら、
婚約云々は解ってて当然とも思えるのだがな?
政略結婚主体の間柄なんだし??

2025年08月25日
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ひのすばる

ひのすばる

漫画家。主な作品『破滅エンドから逆行したら、二周目は何故か愛されルートでした~闇堕ち令嬢は王子への復讐を諦めない(のに溺愛される)~』(双葉社)

shiryu

shiryu

小説家。主な作品『無能と言われた錬金術師 ~家を追い出されましたが、凄腕だとバレて侯爵様に拾われました~』(KADOKAWA)

Matsuki

Matsuki

イラストレーター。「無能と言われた錬金術師 ~家を追い出されましたが、凄腕だとバレて侯爵様に拾われました~」(KADOKAWA)