異世界作品

異世界転移の過去を持つ筆頭聖女・シャーレーンは、その強力な異能で初代筆頭聖女以来の『神に寵愛されし聖女』と国民に慕われ、王太子とも婚約中。だがその経歴は、実は全て真っ赤な嘘! その正体は、歓楽街の娼婦と闇薬師の子に生まれ、教会に売られた""がらっぱち娘""だった。嘘の""ハリボテ""を次席聖女ルルミヤに暴かれ「婚約破棄」の上に冤罪の淫行で囚われたその夜、シャーレーンは何者かに惨殺されてしまう。「助けて、神サマ!」
目が覚めると、シャーレーンは見知らぬ部屋で妖艶な黒髪の美青年に微笑みかけられていた。「俺を覚えていないのか? 何度も共に夜を過ごしたのに」「……もしかして、神サマ?」さらに、シャーレーンの身体は、なぜか8歳《シャルテ》になっていて……! 『ハリボテ聖女』が蛇神様に溺愛されながら新たな人生を歩き出すラブ・ファンタジー。

異世界転移の過去を持つ筆頭聖女・シャーレーンは、その強力な異能で初代筆頭聖女以来の『神に寵愛されし聖女』と国民に慕われ、王太子とも婚約中。だがその経歴は、実は全て真っ赤な嘘! その正体は、歓楽街の娼婦と闇薬師の子に生まれ、教会に売られた""がらっぱち娘""だった。嘘の""ハリボテ""を次席聖女ルルミヤに暴かれ「婚約破棄」の上に冤罪の淫行で囚われたその夜、シャーレーンは何者かに惨殺されてしまう。「助けて、神サマ!」
目が覚めると、シャーレーンは見知らぬ部屋で妖艶な黒髪の美青年に微笑みかけられていた。「俺を覚えていないのか? 何度も共に夜を過ごしたのに」「……もしかして、神サマ?」さらに、シャーレーンの身体は、なぜか8歳《シャルテ》になっていて……! 『ハリボテ聖女』が蛇神様に溺愛されながら新たな人生を歩き出すラブ・ファンタジー。

評価・応援コメント(全842件)

投稿順
/
いいね順

第5話(1)

まあ占いってカウンセリングみたいなもんだからな
ちゃんと聞いて、その人が欲しい言葉をあげる

2024年11月11日

第5話(1)

ロバートソンさんは、いずれ正体に気付いて味方になってくれるかな?

2024年11月11日

第5話(1)

現代日本人の倫理観だと、この年齢の子が成人男性を「夫」って呼んでるのはギョッとするけど、この世界だと許嫁で通るのか。

2024年11月11日

第5話(1)

占いにシャレを挟む意味…?と思ったが、指示してるのは「辛かったね」って傾聴部分だけで予言そのものは本人がしてるのかな

2024年11月11日

第3話(2)

ヒロインが逆らうような態度を取れば父親を盾として使うつもりで、表向き焼死で、裏では幽閉してるとかかなぁ?

2024年11月07日

第2話(1)

最後にぺろりとなるのは蛇神様だということを演出したいからなのでは?

2024年11月06日

第4話(1)

花畑出す魔法

2024年10月28日

第3話(3)

とりあえずぱぱがイケメン

2024年10月27日

第2話(1)

ルルミヤが出世してる時点で、もう宰相が教会とつるんでて王族も逆らえない勢力になってるんだと考察(´・ω・`)

2024年10月12日

第4話(3)

人あらざるじゃなくて人ならざるでは?

2024年10月01日

第4話(1)

むしろ聖女の近くで身を潜めていそうな気がする

2024年10月01日

第4話(3)

はむって食べたパフェが一欠片も減ってない…。そしてパフェスプーンほっそい!

2024年10月01日

第3話(3)

4P下 女護衛騎士?
 聖女護衛??

2024年10月01日

第4話(3)

ファミレスでパフェ食ってこようかな?

2024年09月30日

第4話(3)

貴女は『筆頭』聖女と言うより『格闘』聖女かなと思った?

2024年09月30日

第4話(3)

あらま素敵なイケオジ

2024年09月30日

第4話(3)

パフェが減ってないなーって見てたら一瞬で消えた

2024年09月30日

第4話(3)

イケメンが増えた…神様は神気質ゆえにヤンデレ気味だけど思考自体はそんなに病んではいないよね

2024年09月30日

第4話(3)

ご加護の副作用、即効性が高すぎて笑っちゃった
子どもがパフェを食べる位の時間で完売するって凄い勢いだよね

2024年09月30日

第4話(3)

作画に素材を使うのはいいけどレイヤーが!5ページ目、パフェが人の手前に浮いちゃった!編集さん、チェックしてー!

2024年09月30日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 25
  5. 26
  6. 27
  7. 28
  8. 29
  9. 30
  10. 31
  11. ...
  12. 42
  13. 43
まえばる蒔乃

まえばる蒔乃

ザネリ

ザネリ

恭屋鮎美

恭屋鮎美

漫画家。「ハリボテ聖女は幼女になり、愛の重い神様と追放ライフを満喫する」(双葉社)