異世界作品

チートな射程で超遠距離から敵を倒していたガンマ・スナイプ。しかし、あまりに遠距離からだったため、彼の働きを理解できなかったパーティリーダーから追放されてしまう。そんな彼のもとに「君をスカウトしにきたんだ」と、かつての女同級生が訪れる。彼女は隣国の皇女の私設部隊で働いていた。彼女の推薦で入隊したガンマは、驚異的な射程で次々と重要な任務をこなし、欠かせない存在となっていく。一方、貴重な戦力を失った元パーティはクエストの失敗が続き――。「小説家になろう!」発、射程極振りファンタジーコミカライズ第1弾!

チートな射程で超遠距離から敵を倒していたガンマ・スナイプ。しかし、あまりに遠距離からだったため、彼の働きを理解できなかったパーティリーダーから追放されてしまう。そんな彼のもとに「君をスカウトしにきたんだ」と、かつての女同級生が訪れる。彼女は隣国の皇女の私設部隊で働いていた。彼女の推薦で入隊したガンマは、驚異的な射程で次々と重要な任務をこなし、欠かせない存在となっていく。一方、貴重な戦力を失った元パーティはクエストの失敗が続き――。「小説家になろう!」発、射程極振りファンタジーコミカライズ第1弾!

評価・応援コメント(全1651件)

投稿順
/
いいね順

第8話(3)

6ページ目、漏らしてて草

2024年11月26日

第8話(3)

この作品におせっせシーンいらないのに入れるなんて作者は変態、いやドヘンタイなんだな~

2024年11月26日

第8話(3)

コスッとな

2024年11月25日

第8話(3)

海苔腫れ糊w
汚物は消毒でお陀仏

2024年11月24日

第8話(3)

名前のパワーが強すぎてヤることヤっちゃってるのとかどうでもよくなってくる

2024年11月24日

第8話(3)

マードがすごいまともに見えてくる

2024年11月24日

第8話(3)

名前がタイムボカンっぽくてクスっとくる

2024年11月23日

第8話(3)

相対的にマードがマシに見えるのあれすぎるwww

2024年11月23日

第8話(3)

他の作品では長期休載したり打ち切りにされたりで不遇だったが、水を得たようで何よりだ。ちょっと粘っこい水だがw

2024年11月23日

第8話(3)

ネーミングがタイムボカンシリーズw

2024年11月23日

第8話(3)

ヤッチマッター。色々やっちまってるだろうな

2024年11月23日

第8話(3)

ステキャラは役割が分かる名前にする作風なの草

2024年11月23日

第7話(2)

おまえも単独行動なんかよ

2024年11月23日

第8話(3)

コスイネン・ヤッチマッターにガンギマリーってww
ネタバレが激しい名前過ぎて笑ってしまったww

2024年11月23日

第8話(3)

ガンギマリーさん、マッグガーデンの全裸のやつにも同名のキャラいたな。
親はどんな思いでこんな命名を…

2024年11月23日

第8話(2)

ヤるのか?

2024年11月23日

第8話(3)

帰ってくると思ってるのがすごい

2024年11月23日

第3話(2)

ハリウッドの女優とかが映画賞の授賞式なんかで着てるからあたおかとまでは言えないかな

2024年11月23日

第3話(1)

あいつよくアレで生きてるな、頸椎骨折であの世行きだよ
メイベルちゃんのtk…、はだけるのは良いけど服少し考えて欲しい

2024年11月23日

第2話(1)

メイベルちゃんの胸部装甲が非常に形ハリも良さそうで何よりです

2024年11月23日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 31
  5. 32
  6. 33
  7. 34
  8. 35
  9. 36
  10. 37
  11. ...
  12. 82
  13. 83
茨木野

茨木野

作家。主な著書に『無駄だと追放された【宮廷獣医】、獣の国に好待遇で招かれる ~森で助けた神獣とケモ耳美少女達にめちゃくちゃ溺愛されながらスローライフを楽しんでる』(双葉社)/『不遇職【鑑定士】が実は最強だった』(講談社)/『俺は冒険者ギルドの悪徳ギルドマスター』(SBクリエイティブ)など。

へいろー

へいろー

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)

カズミヤアキラ

カズミヤアキラ

漫画家。主な作品『弱小領地の生存戦略! ~俺の領地が何度繰り返しても滅亡するんだけど。これ、どうしたら助かりますか?~』『転生! 竹中半兵衛 マイナー武将に転生した仲間たちと戦国乱世を生き抜く』(双葉社)/『闇女―ヤミ・カノ―』(竹書房)/『幕末Rock 虚魂篇』(一二三書房)