家族から虐げられていたノエルは、姉に殺されかけたことをきっかけに魔法の才能が芽生え、結界を張れるようになったことで、死を免れた。彼女は虐待をしてくる家族から逃れるために、奨学金をもらって寮生活をすべく国立学園を受験するが、その入試で披露した“卵に結界を張る”という得意技が、自分の運命を大きく変えることになり……。
家族から虐げられていたノエルは、姉に殺されかけたことをきっかけに魔法の才能が芽生え、結界を張れるようになったことで、死を免れた。彼女は虐待をしてくる家族から逃れるために、奨学金をもらって寮生活をすべく国立学園を受験するが、その入試で披露した“卵に結界を張る”という得意技が、自分の運命を大きく変えることになり……。

漫画家。主な作品『どクズな家族と別れる方法 天才の姉は実はダメ女。無能と言われた妹は救国の魔導士だった』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『どクズな家族と別れる方法 天才の姉は実はダメ女。無能と言われた妹は救国の魔導士だった』(双葉社)
第6話(1)
毎回思うけど画力がパネェ!姉の心象風景とか、本棚からの魚眼レンズ的な作画とか、サラッと描いてるけど魅せ方が凄い!
第6話(1)
先生はカッコいいけどノエルにとっては「この人が父親だったら」の対象だから恋愛にはならない、よね?王子とくっつくのかな?
第15話(1)
鉱山に研究室があってそこの技術者になった人だったっけ?書籍原作より漫画はちょっと説明表現が微妙かも
第14話(1)
マリー・アントワネットを思い出した
一般的に誤認されてる彼女じゃなくて真実の…
第13話(3)
涙が…
執爺が…
第10話(1)
ほーら言わんこっちゃない!!!という気持ちが胸の内で爆発しそうです()
第14話(2)
そうはならんやろ(ゼラフィの改心とノエルのガバガバ認知の二重の意味で)
第9話(1)
怖い…でもこの人も国王の被害者なんだろうな…
第13話(1)
猪の次はワンコ達?
執爺GJ!
第12話(3)
猪のデッサン崩した頭部?
第15話(1)
この人なのか~
恋人?の妹に会いに来たのかな??
第15話(2)
父子二人だけの肖像画が物悲しいね…
第10話(2)
性根は死んでも治らないよ
第10話(1)
この先に次々と起こる
ざまぁに期待しよっと
第9話(3)
国神は万能じゃないんだね
ある意味、人間と変わらない…
第15話(3)
王立か。ママの母校ではないね。
パパは国立で教師してたけど母校は王立かな?
ミシェリー教授はまだ国立で働いてるのかな??
第14話(3)
髪色うんぬんで赤子を放り投げようとした真意ってなんだったんだろ
第14話(3)
存外、ただの弱いもの虐めをしてたのは、妹に対してだけだったのかもしれないね。
だから多少は負い目も感じていたのかも?
第14話(2)
暴力的である以上の描写は元々薄かったからね。
実はこんなヤツでしたって言われても不自然ではない。
第11話(3)
陛下相変わらずカッコイイわ