「僕は真実の愛に目覚めた!」そんなセリフと共に、王子から婚約破棄された公爵令嬢アデライン。王子と男爵令嬢が仲睦まじく寄り添うなか、アデラインは幽閉されたのちに殺害。そして次に目を覚ますと、彼らの娘であるセシリア王女に転生していた!復讐を誓ったセシリア=アデラインは、前世の義弟である氷の貴公子エルヴィスと手を組むことに。ただの協力関係と思いきや、次第に彼の様子に変化が--!?執着系イケメン×前世悪役令嬢(?)の謎解きロマンス!
「僕は真実の愛に目覚めた!」そんなセリフと共に、王子から婚約破棄された公爵令嬢アデライン。王子と男爵令嬢が仲睦まじく寄り添うなか、アデラインは幽閉されたのちに殺害。そして次に目を覚ますと、彼らの娘であるセシリア王女に転生していた!復讐を誓ったセシリア=アデラインは、前世の義弟である氷の貴公子エルヴィスと手を組むことに。ただの協力関係と思いきや、次第に彼の様子に変化が--!?執着系イケメン×前世悪役令嬢(?)の謎解きロマンス!

漫画家。主な作品『毒親に復讐したい悪役令嬢は、契約婚約した氷の貴公子に溺愛される』(双葉社)
第10話(1)
幸せになってええんやで
第16話(3)
エルヴィスが来たならころす必要はないって事は、問題はケヴィンとの結婚?アデラインがころされたのもケヴィンが求婚したから?
第16話(3)
読み返して来た
マリエッタは公爵婦人なら良いポジション的な事を言ってたので、他国に取られるくらいなら殺せって事だね
第16話(3)
聖女を国外に出すと何かがあるから殺して生まれ変わらせる?もしや前世もアイツが求婚したせいで? 国境付近の頭痛も謎
第16話(3)
王女が隣国に渡るなら消す。王女が庇護者に保護されたら誰の差し金か隠すために死ぬ。
みたいな指示だった?
第16話(3)
セシリアが他国に渡るぐらいなら殺してしまおうって事かな?
エルヴィスが間に合えば他国に渡らないから殺さなくていいって事?
第16話(3)
セシリアが他国に嫁ぐなら殺すけど、エルヴィス間に合ってその可能性が無いなら殺す必要ないって事?
国から出したくないとか?
第16話(3)
暗殺者として育てられたのか。人を殺して血塗れなのを好い顔で頭撫でてるのは、なかなか邪悪な記憶だな。
何人殺ってきたのやら
第16話(3)
セシリアを他国に渡すくらいなら殺した方がいいって事かな?でも助けが来たからその必要がなくなったと
第16話(3)
マリエッタがセシリアを他国に渡したくないとして、始末に繋がる理由がわからん。ヴィンセント登場で安堵なら拉致でよくないか?
第16話(3)
※15
エルヴィスが間に合った事で、王室と敵国との婚姻関係が阻止された為、暗殺する意味がなくなったわけです。
第10話(1)
エルヴィスが後から追ってくれてて良かった!
エミリア良い子すぎる!
セシリアはアデラインを超えて愛されて幸せになってー!
第14話(3)
10さん>プレスリーしか浮かばない派、私もですw
良かった、仲間がいた……!
第14話(3)
あのメイド誰?って思ったらコメ欄に解答が。……誰?
第10話(1)
なんやかんやで打ち明けへんのやろうけど打ち明けてほしい!
第16話(3)
手元にあった石を投げたらメガネに当たった…んだろうけど、当たった所を描写してないから何が起きたのか意味不明だよな
第19話(1)
殺す必要ある?国内で結婚相手見つけてあげればいいだけやん。そもそも悪いのは当時の王太子だし、本当頭悪すぎ。
第19話(1)
うーわぁ( °Д° )
第19話(1)
バルス!
第8話(3)
一話のなんで登場したのか意味不明だった男がやはり好色王にだったか。当時も暗躍はしてたんだろうけど、暗殺犯は別かな。