異世界作品

騎士団長にして公爵家当主――申し分のない肩書を持つヴァレリオだが、婚活では連戦連敗。その原因は子供が泣き出すほどの厳つい顔。断られ続け完全に心が折れた彼が、最後のお見合い相手に選んだのは社交界の幻の花と呼ばれる貴族令嬢だった。またフラれるに決まってると思いながら、顔合わせをすると、話はトントン拍子に進みなんと婚約が成立する!引く手数多のはずの幻の花がなぜ?そこには何やら秘密があるようで――。小説家になろう発! 強面男子と内気な貴族令嬢が紡ぐほんわかラブストーリー!!待望のコミカライズ!!

騎士団長にして公爵家当主――申し分のない肩書を持つヴァレリオだが、婚活では連戦連敗。その原因は子供が泣き出すほどの厳つい顔。断られ続け完全に心が折れた彼が、最後のお見合い相手に選んだのは社交界の幻の花と呼ばれる貴族令嬢だった。またフラれるに決まってると思いながら、顔合わせをすると、話はトントン拍子に進みなんと婚約が成立する!引く手数多のはずの幻の花がなぜ?そこには何やら秘密があるようで――。小説家になろう発! 強面男子と内気な貴族令嬢が紡ぐほんわかラブストーリー!!待望のコミカライズ!!

評価・応援コメント(全3030件)

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第26話(1)

イチャイチャする素振りして耳打ちで報告が良かったけど読者がなろう系の令嬢の強さを知ってるからそう思ってしまうんだろうな

2024年12月25日

第10話(3)

ダイジェスト版?お話も絵もカクカクしてる

2024年12月25日

第26話(1)

団長かっこいい…!!

2024年12月25日

第26話(1)

無用心な事に変わりないけど。
騎士団長の隣とはいえ一般人女性の行動に対して反応速すぎ。

2024年12月25日

第26話(1)

やっぱ旦那様すげえ(*^◯^*)

2024年12月25日

第26話(3)

リラ嬢が犯人逮捕に活躍したことが知れ渡ってしまう・・・

2024年12月25日

第26話(3)

ずいぶんと素直になったものだ。

2024年12月25日

第26話(3)

事件にまったく関係ないところであっさり記憶が戻った(笑)
そして預言どおり自分に嫉妬おめでとうございます

2024年12月25日

第26話(1)

害出さないとか守るって言うんなら最低限の決め事はしとこうよ。話作りの為とはいえザルすぎる

2024年12月25日

第26話(1)

ピクニック気分かなんかなんだろうな。

2024年12月25日

第26話(3)

ヴァレリオの記憶戻ったのは結構だが、最後の新聞記事は…。これがきっかけでリラの能力知れ渡りでもしたら…。受難続きだのう。

2024年12月25日

第26話(1)

指差すなよ(-_-;)ちょっと考えればわかるやろ

2024年12月25日

第26話(1)

射撃の腕がいいな。かなり離れてるっぽいのに避けなかったら命中してた。危機一髪。

2024年12月25日

第26話(1)

事前に方向を指し示すときは指差しはせず口頭で伝えてくれと指示するべきだった。

2024年12月25日

第4話(1)

やっぱり話し方がタメ口過ぎて違和感あるなぁ。せめて丁寧語にして欲しいかも。貴族っぽくない…
どういう所が魅力なんでしょう

2024年12月23日

第26話(2)

原作分は20話でほぼ終わってるぽくて、21話以降は漫画独自の展開か。数える程しかないな。原作の続きが漫画で描かれるのは。

2024年12月23日

第26話(2)

結末知りたくてノベル2巻電子書籍ポチッたけどヴァレリオが記憶喪失になる辺りからオリジナル展開みたいで続き待つしかないな。

2024年12月23日

第23話(1)

全部お前のせいだからな

2024年12月14日

第25話(2)

「一度受け入れてもらったこの能力が再び受け入れてもらうのは難しいかもしれない。」
っていうのがあったのかもしれないね。

2024年12月13日

第25話(2)

相変わらず人使いが荒い陛下やな
ほんま面倒しかかけんし嫌いやわぁ

2024年12月12日
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如月清華

如月清華

漫画家。主な作品『厳つい顔で凶悪騎士団長と恐れられる公爵様の最後の婚活相手は社交界の幻の花でした』

サヤマカヤ

サヤマカヤ

小説家。主な作品『厳つい顔で凶悪騎士団長と恐れられる公爵様の最後の婚活相手は社交界の幻の花でした』

匈歌ハトリ

匈歌ハトリ

イラストレーター。主な作品『厳つい顔で凶悪騎士団長と恐れられる公爵様の最後の婚活相手は社交界の幻の花でした』