異世界作品

【この世で一番の無能】カイ・ハイネマンは13歳でこのギフトを得た。しかし、ギフトの効果により、カイの身体能力は著しく低くなる……。ギフト至上主義の周囲からのいじめにより、国から旅立つことになったカイは、旅の途中で「神々の試練」を与えるダンジョンに迷い込んでしまい――?かつて、無能と呼ばれた少年による爽快無双ファンタジー、コミカライズ堂々開幕!

【この世で一番の無能】カイ・ハイネマンは13歳でこのギフトを得た。しかし、ギフトの効果により、カイの身体能力は著しく低くなる……。ギフト至上主義の周囲からのいじめにより、国から旅立つことになったカイは、旅の途中で「神々の試練」を与えるダンジョンに迷い込んでしまい――?かつて、無能と呼ばれた少年による爽快無双ファンタジー、コミカライズ堂々開幕!

評価・応援コメント(全6179件)

投稿順
/
いいね順

第10話(2)

やっぱ絵は前のが良かったな?

2024年04月06日

第10話(2)

誰もコメントしてねえ

2024年04月06日

第10話(1)

新しい方の絵も好きだけど、これなら一からやり直ししたほうがよかったかも

2024年04月05日

第10話(1)

今回の作画さんが悪いわけではないけど、以前の作画さんの漫画が好きだっただけに残念無念また来週?

2024年04月04日

第10話(1)

あの凶悪そうだった敵が、迫力なくなってしまった。これでは圧倒的力を見せつけても、面白みがないな

2024年04月04日

特別番外編

んでいつ地上に出れるん?

2024年04月03日

第10話(1)

作画が全然合ってない、、
今までずっと楽しみにしてたのにこれはひどい、、

2024年03月31日

第10話(1)

諸事情は分からなくもないけど、絵柄の範疇超えてデザイン変えちゃうのはダメでしょう ちゃんと設定の擦り合わせやりました?

2024年03月31日

第9話(1)

そうか、もうターニングポイントは過ぎたのか

2024年03月31日

第10話(1)

他の作品でも途中交代が見られるし、運営会社が作家を大切にしてないのでは?
こういう事が頻発するようでは先が知れてますね。

2024年03月30日

第10話(1)

打ち切りにならないだけマシか

2024年03月29日

第10話(1)

なんか可愛くなったなぁ
作品と合ってないかな主人公もっと大人びてるはずやし
少し病んでる感じ出して貰わんと困るw

2024年03月27日

特別番外編

他の誰がなんと言おうと貴方の描く作品が大好きです。また別作品でお会い出来たらと思わずにいられません。応援しています。

2024年03月27日

第9話(3)

後から言われてみるとこの辺りから相当キツかったんだろうなと窺われますね。ごゆっくり養生なさって下さい。

2024年03月27日

第10話(1)

作画変更したら、もう見たくないな

2024年03月27日

第10話(1)

前の人表現の仕方が好きだったから見てたけどもういいや!面白かった今までありがとう!さようなら!

2024年03月27日

第10話(1)

同じ絵で個性が全く無い作品が多い中、前作画さんは独特の世界観と絵柄がご素晴らしく一流漫画家の素質十分の素晴らしい方だった

2024年03月26日

第10話(1)

前作画さんは細かい技術よりも他には無い独自性のある絵柄と世界観を考慮すると一流漫画家になる素質十分なすごいかたでした。

2024年03月26日

第10話(1)

やっと修行おわりか!うおお!
あと作者変更文化とどう付き合っていけばいいのか分からなくてもやもやする。これが青春か

2024年03月26日

第10話(1)

キャラクターの苦悩や凄みを表現できる画風であり、作品の内容にとても合っていたので残念です。
作画担当の方に感謝します。

2024年03月26日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 194
  5. 195
  6. 196
  7. 197
  8. 198
  9. 199
  10. 200
  11. ...
  12. 308
  13. 309
日月アスカ

日月アスカ

漫画家。主な作品「超難関ダンジョンで10万年修行した結果、世界最強に~最弱無能の下剋上~」(双葉社)など

七谷レン

七谷レン

漫画家。主な作品「超難関ダンジョンで10万年修行した結果、世界最強に ~最弱無能の下剋上~」(双葉社)

力水

力水

小説家。主な作品「超難関ダンジョンで10万年修行した結果、世界最強に~最弱無能の下剋上~」(双葉社)など

瑠奈璃亜

瑠奈璃亜

イラストレーター。
主な作品「魔法戦争」(KADOKAWA)「超難関ダンジョンで10万年修行した結果、世界最強に~最弱無能の下剋上~」(双葉社)など