VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!
VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!

漫画家。主な作品『異世界クラフトぐらし』(双葉社)
第32話(4)
アニメ化の話はないのかなぁ…
第32話(4)
どいつもこいつも作る側への敬意なさすぎない?
こんな態度なら個人用風力車とか作ってインベントリにしまう運用でよくないか?
第32話(2)
公爵閣下はやはり一枚も二枚も上手でいらっしゃいますなぁ。
第32話(4)
割に合わない
第32話(2)
原作みたいに黙ってそこまで作ってるのが面白かったのにこんな根回し万全で作るとか何も原作の面白さを理解してないんだな
第32話(4)
なんなら自分らが使うついでに使わせてやるってつもりのはずだしな
第32話(4)
設計から工事までミヤビ1人でやるワンオペ事業になるのは目に見えてるのに、おこぼれ貰うだけのお偉いさん方がイキってるの草
第32話(2)
実際納期遅れは重大な問題である
どんな手を使ってもと芽生えたプライドを捨てて、或いはプライドをかけての師へのヘルプは正し
第32話(2)
考え方が安易すぎてアホな主人公なんだよね。
もう少しまともな思考は持てないものか?
第32話(2)
この時代にこの世界で『地下鉄』は早過ぎる
第32話(2)
むしろ少ないまでもある
第32話(2)
冒険者ギルド的には護衛依頼が大幅に減少するから許可出しづらいよねー
第32話(2)
そら統括一堂会さねばねぇ?
第32話(4)
というかそもそも公爵は土地持ちだからあれとして、他のギルドは使わせてもらう側だろ
なんでこんなに偉そうなんだ
第32話(4)
他クラフターの扱いからしても「ミヤビは案だけで工事には居なくても出来る」と思われてても仕方ないかなーとだけ。
第32話(4)
そりゃそうだ
作るのはこっちなんだから、嫌なら断りますよ?って話
他の誰も作れないし
第32話(4)
公共物っていうけど、そもそもミヤビがいなきゃな~んも、できないよね。ミヤビが発案だけで作るのは他の人ならさておき。筋違
第32話(4)
思い上がり?
身勝手?
お前らごときに言われる覚えはない。
嫌なら自分達だけで作って見れば良い。費用集めすら出来ない。
第32話(4)
ミヤビ有っての事業で有ってそれは別の相手でも良いんだ。公爵?ギルド?すげ替える方法は存在するんだ
第32話(2)
各界のトップ相手にプレゼンとか背筋凍るわ
構想の規模からして当然なんだが