VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!
VRMMOの世界で【クラフター】として、理想の建築物を造っていたミヤビは、ある日ゲームスキルを引き継いだ状態で異世界に転移してしまう。転移した異世界で夢のスローライフ生活をおくることを決意したミヤビは冒険者であるリズとともに、素材採取に奔走!規格外のクラフトスキルで旅先でもぬくぬく快適生活──!?「小説家になろう」発スローライフファンタジー第1弾!!

漫画家。主な作品『異世界クラフトぐらし』(双葉社)
第34話(4)
それはそう
第34話(4)
段階を踏ませた、とか?ブレーキやらなんやらでもう四苦八苦だったのに更にカロン君の付与まで最初から指定したら頭パンクするし
第35話(2)
エルダ姐さん見目麗しいけど中身KBSトリオですやん てかメルさんすっかりミヤビとセットで居るのが日常になってるのすき
第35話(2)
ミヤビが二人の目隠しした。爆笑した。
第35話(2)
何か求められるまで、アイデアを出す協力すら考えもしないギルドに?(ヾノ・∀・`)
モテル?現状でも可能だし変わらん。
第34話(4)
後出しというより一人で作ると思ってなかったから色々な人に顔見せしたんだろ
第34話(4)
はいそこでクランクシステムの登場ですよ
第35話(2)
ミヤビの能力見てテノヒラクルーしない商業ギルド長だったらギルド長失格でしょ
フットワーク軽いのはギルド長としては優秀
第34話(4)
同じクラフターの王子が汚名返上とこの事業に
関わるのかなって思ったけど、
指名されたのはカロン君だったか?
第34話(4)
その辺(魔力量)の問題はそっちでどうにかしろよって思うんだけど、50年間問題解決できませんって無能やんおんぶに抱っこ過ぎ
第34話(4)
クラフターの地位向上を画策する娘想いのパッパ
第34話(4)
「費用対効果」をねえ言われるんですよ、行政に何か言いに行くと。真っ当だけど嫌な言葉です。テストケース程度で良いんじゃ。
第34話(4)
後出し条件は別に問題ないよ
まずは出来るかどうか
そして出来た物の問題点を指摘し解決方法を見出せってだけ
当たり前の所作
第34話(4)
維持、運営、宣伝である程度コストはかかるだろうけど実入りは十分だろうね。作るなら後世に残るものをという思いがあるのかな。
第34話(4)
当たり前すぎる、技術だったら受け継がれるけど1人の依存の技術なら、そいつがいなくなればただのゴミ
第34話(4)
許可だけの話だった気がするんだが?
第34話(4)
異世界転生チート能力モノでは余り触れられてない、技術の永続性は産業には必須の話。金を出させるなら当然の話よ。
第34話(4)
ミヤビだけだと、謎のアーティファクトが大量生産されるから
第34話(4)
そうかなー?
実現可能なことが分かったんだから事業継続は決定って言い方でいいでしょ
研究投資は必要にしろ
第34話(4)
ミヤビの風ブロック(以後風ブ)が1万パワーとして
カロン君の風ブが1パワーなら1万個作って乗せれば良いよね(駄目です)