付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第22話(1)
ハイデマリーはもう度を超えているというより大気圏突破してるから…
そしてストーカーの記憶をしっかり忘れてるなアーベルくん
第8話(1)
ぬぅあああぁいいところで!いいところでぇ!!
第33話(3)
角猿しょんぼりかわいい
第19話(3)
本音はギルドを離れたい
戦で団員は二の次だった、皆の命より戦いを楽しむ事を優先してたから「自分は相応しくない」てことかと
第38話(3)
流石は団長、ヴィムの抱える息苦しさにも気付いてしまえるのか……
第37話(1)
すご。あんだけバトル一色だったのに展開が一気に変わった。
第38話(2)
ハイデマリーの優秀さが引き立ちメンタルが壊れている
第42話(3)
ハイデマリー可愛すぎんか?ツインテもいいけど髪下ろすのもいい…
そしてラスト1ページで一気に不穏になったけど???
第28話(3)
背徳を知ったヴィム少年。
コミカライズはここら辺も丁寧に描いてくれてるね。
第3話(3)
…え?こんな優秀な子をクビにした、御大層な名前の元パーティメンバー達は阿保なの?…
第25話(2)
ハイデマリーが可愛すぎる!
こんなに可愛かったらストーキングくらい許せる!…かな?
第11話(3)
この雨が1話冒頭のモンスターの能力なのかな?そろそろ傀儡師のお披露目くるか?
第40話(3)
ラウラが立った!
第34話(2)
ちょっと猿がイケメンに見えてしまったw
めっちゃ面白いんだけど、物凄いバッドエンドの未来しか見えない気がする…。
第17話(3)
そろそろ決着つきそうだな
次の次くらいで倒してほしい
ヴィムがもたんぜ…
第42話(1)
押し掛け女房とストーカー。どっちも似たり寄ったりの気がするのだが...
第8話(2)
少しずつ力を上げてる流れが好き‥
第14話(2)
モブですら動き分かるコマ割りいいね
1話を分割して掲載しているから短いのは仕方ない
それでも面白さがわかるのは凄い
第8話(1)
ヴィムくんの単独戦闘見れるやったぁ!!
第25話(2)
危険に身を晒したいんだろうな
中毒症状的なやつかな