付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第21話(3)
強いんだろうけど、この世界だと中途半端な強さは命を危険に晒すんだろうから身の丈を知った方が身のためやな
第21話(3)
馬鹿はしななきゃ治らない…な
第21話(3)
話を聞いて一瞬ヴィムが浮かぶってことは認めてはいるってことなんよな
ただ肥大化したプライドが邪魔をして認められないと
第21話(3)
ちゃんと強いせいでちゃんと調子乗っちゃうんだな
第21話(3)
絶妙。
半端に強いんだね
第21話(3)
原作も好きだけど漫画はもっと好きな珍しい作品です!!展開がちょっと違うのとかもすごくよく考えられてて、漫画の完成度が高い
第21話(3)
その後パーティー竜の翼を見た者は誰一人居かなった、の伏線だな。冒険者ならダンジョンで果てるなら本望だろ?
第21話(3)
これはクロノスが黄昏の梟にそそのかされるパターンだけど、こんだけ実力あってDV気質だとかなり最悪な敵になりそうだな
第21話(3)
97階層の時驚くほど弱かったからもっと雑魚だと思ってたけどほどほどの実力は有るんだな、主人公と出会っていなければ…
第21話(3)
抜けたら3ヶ月は正式採用されないんだからエルフちゃんもすぐには抜けれないでしょ クロノスたちの前にも期間空いてるんだし
第21話(3)
おいおいおいw
○ぬわアイツw
第21話(3)
各階層のボスは1度倒されるとそのまま消滅して二度と出てこないのかな?雑魚は湧くっぽいけど
第21話(3)
エルフさん、逃げてー!
第21話(3)
ボスに勝てるほどの実力はないけど普通に強いな。っというか、雑魚が流石にバフだけで中層以外で戦えないか
第21話(3)
闇に呑まれそうな展開…。死霊化してヴィムと対峙とかなったらさすがにしんどい
第21話(3)
思った思ったwクロノスがボロキレみたいになってるのかなってwwやっぱり強いんだね
第21話(3)
意外と強いのか、AになりそうなBリーダーとCからBに上がったばかりの奴じゃ流石に差があるだけなのか
第21話(3)
流石にただのイキってる雑魚って訳じゃないんだね
第21話(3)
眼鏡ちゃんも才能はあるって言ってただけあってゴロツキ程度には負けないか
第21話(3)
変に実力がある分こうなっちゃうんやろな