付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第26話(2)
あの罠はかなりの実力者だろうから元PTじゃないし、となると第2のスー候補の99階にいた強そうなこいつらが怪しく見えてくる
第31話(3)
全肯定スーちゃんと二人でクラン作れば多分解決すると思う。ストーカーだけど実力はあるし支えてくれる。
第31話(3)
不穏な描写…こわい
第12話(2)
こんな大規模なパーティー、他作品でも見たことない
第26話(2)
スーちゃん「は?」
第2話(3)
馬鹿にしか見えん
第7話(3)
保護者的ストーカー?....なんかすごいパワーワード笑
第7話(3)
原作読んでてもさネタバレ的なのやめてよね
その一言で勘ぐりながら見たくないんだけど?
漫画が面白いだけに意味無い事やめて
第7話(3)
追う能力あったら追いたくなるんだろうな...ヴィム少年の笑顔見たいしね
第7話(3)
サブタイトル「ハイデマハリーの日常(という名のストーカー日記)」でいかがでしょうか?
第7話(3)
ストーカー本領発揮。プライバシー?そんなものはゴミ箱にポイして焼却しました。
第7話(3)
クソヤバストーカーなのに、安心感があるのは、自分のためでなく相手のためか、そして、その情報をどう伝えるか次第なのかなw
第7話(3)
見事な「ストーカー日記」だな…。
第2話(3)
ストーカー対象だと、気がつかないし無理だな。
第2話(3)
なんでも知ってる
第2話(3)
スーツンデレ(ストーカーツンデレ)
第7話(3)
ストーカー怖い
第2話(3)
ここまで素直なストーカーもいないけど。
この状況だとむしろヴィムが悪い。
第2話(3)
うぉおおお!!
ハイデマリー!うおおお!
第2話(3)
ん?今なんでもって言ったよね?