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異世界作品

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

「ビアトリスは強引に俺の婚約者におさまったんだ。俺は最初から不本意だった」
婚約者であるアーネスト王子がそう言っているのを知ってしまった、公爵令嬢ビアトリス。
人気者の王太子殿下と嫌われ者の公爵令嬢という関係に甘んじていたビアトリスだったが、気持ちを切り替えて好きに生きることを決意する。
「今までアーネストさまにかまけてばかりで、他の方々とあまり交流してこなかったわね。もったいないことをしたものだわ」
けれど、美貌の辺境伯令息や気のいい友人たちと学院生活を楽しむ彼女に、それまで塩対応だったアーネストが、なぜか積極的に絡んでくるようになって――!?

評価・応援コメント(全10367件)

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第21話(1)

そうは言っても王様、元凶は貴方ですよ!
この人はこの人でちゃんと償いさせてくれるのかな…

2023年06月02日

第27話(2)

首飾り一つの紛失で家の間に亀裂が入る話をした同じ週に王家拝領の花瓶が破壊されるとはw

2024年03月15日

第37話(2)

本当によくあの残念な王族からこんな天才が生まれたもんだわ

2025年03月28日

第15話(3)

ガラスが割れた音を聞きつけてカインきてぇぇぇぇっ!!!

2022年11月13日

第34話(3)

人って成長するのねって評価が忘れられない
実際成長度でいえばアーネストよりマリアのほうが高いよね

2025年01月03日

第39話(2)

てかなんでダフネが普通に食事の席についてんのかね。おじいさまちゃんとしてほしいわ。

2025年06月13日

第31話(3)

王様(父親)が仕事サボりまくりで宰相に権限(負担ともいう)が行き過ぎてる状況がアーネストのミスリードを誘った

2024年08月30日

第41話(3)

あくまで冷静で優雅なのに、カインのこと好きじゃないとか言われたときだけブチギレモードなのいいね 愛だね

2025年08月29日

第22話(2)

※4
同率1位だったとか?
んで2位無しの以下3位と続くのかも

2023年08月18日

第37話(1)

流石カイン様のお祖父様
言うべきことはビシッと言う
立派な領主だったに違いない

2025年03月14日

第23話(3)

この漫画性格の良し悪しに関わらず恋する女の子の表情が素敵だね

2023年10月13日

第9話(3)

生い立ちは別として婚約者がトリシャみたいないい子だったのになぜそのまま落ちぶれたのか、上に立つべき人ではなかったからよね

2022年04月15日

第22話(1)

関係無い第三者視点で言うと「だか許さん」なんだけど、ビアトリスなら許すだろう、それを受け入れたカインはやっぱ良い男だ

2023年08月19日

第8話(3)

割とリアルな復讐劇でよき

2022年03月25日

第7話(1)

あんたが我慢していれば自分はこんな目にあわずにすんだって、他人や殿下に根も葉もない噂され、見下されてろって事か?ひでぇ

2022年01月21日

第33話(1)

アメリアの間違いは側妃になったことではなく周りを害そうとしたこと。
優しい息子と賢い嫁を得て幸せに暮らせたはずなのに。

2024年11月08日

第29話(1)

王とアメリア王妃題材にした感じなのかな?王妃は極悪だったけど王があんなんじゃなければ国母として完璧だったろうしな

2024年06月07日

第30話(1)

朝早くとはいえ、王子が護衛もなしでうろつけて、宰相は密談できる環境、警備ザルすぎないか?

2024年06月21日

第27話(3)

最後のページの2人が尊い…尊すぎる…(感涙にむせびながら召される我)

2024年03月29日

第21話(2)

「あんなことしたくなかった」とか言ってるけど、ビアトリスを襲わせる計画を立ててた時のワクワク顔を私は覚えてるよ。

2023年06月25日
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最遠エト

最遠エト

漫画家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)

雨野六月

雨野六月

小説家。主な作品『関係改善をあきらめて距離をおいたら、塩対応だった婚約者が絡んでくるようになりました』(双葉社)