冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第4話(3)
相変わらずキャラの動きは描けないし手の抜き方も下手やなぁ・・・
第4話(3)
今更何をしても好感度はあがらんわ
第4話(3)
顔だけはプロレベル
第4話(3)
過去がどうので抜き身の剣差し向ける時点で大聖女じゃなくて大馬鹿者なんよ
第25話(1)
クルトのイケメンがすぎる
第4話(3)
>>12
傾けたコップの水が水平になってない場面、コップ3つとも1素材を貼り付けただけだった。作画手抜きすぎ。
第4話(3)
トマスどこから来た?
第17話(1)
まぁここで待ってても今度は戦えなくなって死ぬし。
魔物うようよしてたら救助どころでもないし。
第25話(1)
クルト、それを本人に伝えないと。いや伝えても国宝級鈍感女に通じるかどうかは微妙だが。
第29話(1)
コイツ、眼鏡しか見てなかったんだろうな。
第31話(2)
なんか聞いたことのあるようなないような
第31話(2)
p6の馬車、後ろにさらに一輪あるけど初めて見た!
安定性が増したりするのかな?
第31話(2)
領主は女性?
第31話(2)
いやーおこぼれにあやかりたい→パーティーかにゅう
第31話(2)
いやーおこぼれにあやかりたい→パーティー加入希望!って流れが分からんのか…
第29話(1)
本体はメガネ…リアルでもある。うんうん。
第29話(1)
うん、アーノルド、着飾ったロッテがロッテだと気付かないと思ったよw
第17話(1)
魔物暴走のドサクサでゴブリンは皆殺しだ!
第4話(3)
更新時期から見るとコロナ騒動の真っ只中
アシさん入ってない作画は時期が悪いか
今どき珍しい紙原稿らしいんで大目に見たって
第3話(3)
闇落ちしたかと思った。