冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。
「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」
「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」
「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」
コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティを追放されてしまう。
一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。
幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。
徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる…
遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。

小説家。主な作品『極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~』(双葉社)
第10話(1)
ようやく違和感の正体に気づいた…一人称が俺ってとこや…聖女なのに品が無い
第34話(3)
人の論文に勝手に手を貸したらいかん
しかもこっちはプロなんだし共同研究として併記が必要になる
第15話(2)
威嚇すらしてた相手に、着替えただけで寄ってくるのかよ‥‥なんだこのエロ馬共。別に着飾った女が来たらそっちに行きそうだな。
第14話(3)
魔物をそういう扱いする時点で魔物に近いユニコーンに会えるわけねぇだろ笑笑
第27話(2)
がっつり名前呼んでるけど、仮面で顔隠してる意味は?
第3話(3)
顔以外は描きたくないという強い意志を感じるわw
時間無いからとかいうレベルじゃないやろ
第8話(1)
魔剣に魔力を吸わせる?
第2話(1)
作画が…
第2話(3)
更新遅くてもいいから、綺麗な状態で読みたいな
第9話(1)
魔剣はこの世界ではかなりの貴重品なのに。
削って鍼にしたのか!削る方法は他の魔剣で斬って形を整えるまで削る作業も大変。
第27話(1)
仮面付けてるのに名前言っちゃったよ。
ロッテちゃんとバレたやん
第15話(3)
若い実が好きって訳じゃなかったのねwエロオヤジユニコーンは伏線じゃ無かったww
第9話(3)
ロッテがすごいのはわかったけど、その技術をどこでどうやって身につけたのか教えてほしい。
第11話(3)
保護? ユニコーンの角が緊急で必要になった偉い奴の依頼では?
絶滅した生き残りを捕まえようという時点でキナ臭いなあ。
第13話(2)
1p目の墜落シーン
ドーンって落ちて
島にささってないか?
第9話(2)
主人公「人の眼鏡を勝手に…!」
第1話(2)
なんかなぁ。
顔ばっか描いてたのかな?ってくらい、それ以外の箇所が拙い。
第2話(1)
絵が…どうした??
連載はまだ早かったのか??
第2話(1)
ゴメン、5-6ページの流れが意味不明なんだが
第2話(2)
基本的に背景素材以外ネーム〜下書きレベルになってきて連載ペースと合ってなさそうで心配になる…頑張ってください…!