「お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」婚約者の手によって偽聖女扱いされ、婚約破棄を突き付けられた公爵令嬢・エルヴィラは、隣国の皇太子・ルードルフに求婚されて、彼の国へ逃亡することに。しかし、エルヴィラがいなくなった祖国では、次から次へと災害が起こり始め――!? 奥手で一途な皇太子の溺愛が止まらない! 異世界じれキュンラブロマンス、開幕です!
「お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」婚約者の手によって偽聖女扱いされ、婚約破棄を突き付けられた公爵令嬢・エルヴィラは、隣国の皇太子・ルードルフに求婚されて、彼の国へ逃亡することに。しかし、エルヴィラがいなくなった祖国では、次から次へと災害が起こり始め――!? 奥手で一途な皇太子の溺愛が止まらない! 異世界じれキュンラブロマンス、開幕です!

小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクル)
第17話(2)
そんな器用じゃなさそうだけど大丈夫か?
第31話(2)
作画が変わってから話が頭に入ってこない
第15話(3)
ナタリアがひたむきでまっすぐだった場面とかあったかな…どこか見落としてる?( ???) 強欲女な部分しか見てないけども
第10話(3)
「本当に国の為に犠牲になる事を厭わないのか?」
って…。
アンタこの国の騎士ちゃうんかいっw
国滅ぶのもやむなし。
第16話(2)
悪魔なんているかいないかわからない存在より
人間のほうがよっぽど悪魔っぽくて怖い存在だよな
第14話(2)
連合軍で姫の奪還か
次の王も決まっているし勝ったな
第29話(3)
ロベルトは愛の力で目が覚めたわけだな…そういうのもっとちょうだい…
第11話(3)
どこから出て来たんだよこいつゴキ○リか
第13話(2)
薄氷の上を鉄下駄履いて歩いてることに気付くまでもう少しです
第12話(1)
手柄横取りは良くないねー…
第11話(2)
民の反逆を煽る扇動者と呼ばれるのか、苦境から救い、手を差し伸べた救済者と呼ばれるのか…揺れる主人公の心よな。
第28話(3)
なんというか、いい歳したおじさんが追い詰められて必死に走ってる光景ほど物哀しいものは無いよね…
第23話(2)
だいぶ前からはじめがどんな話だったのか、今の核となる話は何なのかを見失っております。
第12話(3)
あちらさん、判ってんのかな。国家間の戦争になるぞ。バカ王子なら親や周囲が正せるがバカ王だと救いようがない。プーチンかな?
第23話(3)
誰…?
第15話(3)
狂王は永遠に幽閉されるんだろうな。ある意味ナタリアも被害者だと思う、でも最後ぐらいしおらしくしていたらいいのに。
第11話(2)
山の民の方々はマトモで良かった。ちゃんと結婚も祝福してくれてるみたいだし。あのバカ王と性女は膿だから放置したらヤバイよね
第22話(3)
すれ違い回避!やったね!
第17話(3)
ケバ…なんでもないです
第17話(2)
あまり上手く立ち回れなさそうどけどなぁ