「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第27話(3)
そいつがDランクなのがおかしいっていい加減気づけよ。
第28話(3)
むしろ聖剣が本当に聖剣か怪しい
選ばれた勇者からして聖剣でなく魔剣の可能性も考えられる
第16話(2)
助っ人来るならせめて個々の能力を限界まで発揮してからにして欲しい…
第19話(2)
無茶振り師匠かわいい
第20話(3)
勇者を懐かしんで思い出す場面が、僅かでも仲良かった所じゃなく、偉そうに足組して女侍らせてる場面て、録な関係じゃねぇな
第9話(3)
勇者パーティー以外には、ちょっと関わっただけでロイドの実力がわかってしまう
勇者パーティーって……
第11話(3)
本当にありがとうな
↑誰にも治せなかった呪いを解いて命を助けて貰ったのに
上から目線で感謝が薄い
第21話(1)
Dの一族
第17話(3)
片方のワカメはロイド監視した後、師匠のとこに移動してケーキのイチゴ残しつつ、クレアに隠密用の衣も提供してた錬金術師やぞ
第12話(1)
ロイドの常識知らずのすっとぼけ そろそろ飽きたわ
第9話(3)
謙虚なのも鈍感なのも程度を超えるとイライラするわ笑
第15話(3)
これ言っちゃ駄目だろうが、S級冒険者や勇者と比べても規格外の主人公が賭けをしなきゃ四天王に勝てないならもうダメだろ…
第8話(3)
さすがリーダー!将軍のよう良いタイミングの指揮の揚げ方だなぁ。
第10話(1)
ふぇぇ…新キャラ一気に増えた(・ω・`)
第27話(1)
ロイドにしか使えないならロイドが使わんとね
第24話(2)
うーん流石のクズムーブ
第36話(3)
やべー女ばかりやん
第22話(2)
卑怯なBBAだな
第20話(1)
弟子入りしなくて良かったな。
第22話(3)
師匠の仲間のリリィ、10話に出てるよ