「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第10話(2)
急ぎの用あるならなんか言えばすんなり行けたろw
第10話(3)
何故失敗したかは部下ぐっちゃぐちゃにする前に聞けば良かったろw
第11話(1)
勇者とロイドの言動やユイの髪型が子どもっぽいから忘れがちだけどロイドたちも21歳以上だゾ
第30話(3)
四天王から第六席に格下げしとるやん
第25話(2)
理解する気はあるだけマシか、破壊の勇者
第3話(1)
あのハプニングをパンチ1発で許してくれて、しかも仲間には秘密にしといてくれてるのか!
事情も分かってくれてるし可愛い
第21話(3)
のじゃ様の生態研究をさせてください
第25話(1)
厄介な連中をって言ってるけど、
それって自分達も厄介なメンバーって事にならないか?
第23話(3)
技を放つならもう少し反動を考えた姿勢で放とうよ勇者さん
第17話(2)
どっちが勝ってもムカつくんだけど?
第11話(2)
謎にガソリンが溢れてるタンクローリーからガソリン抜いて、超燃費の悪い昔のアメ車でタンクローリー牽引してる感じ?
第22話(1)
探知魔法使ってるのにぶつかるなんて...と思ったら、ちゃんとその後に説明が来て素敵だなって思った。
第29話(3)
安心安定の俺のパーティーに入れてやる発言w
これメガネは力を欲する流れか?
第16話(2)
メキメキとつまらなくなってきたあ!
第32話(1)
【トップ絵がロイドの代わりにイレーナになっとる件について】
主人公交代しました。
第28話(2)
なんでいつも変なトコで話をブチブチ切るの?
第23話(2)
いや、メガネ君は心とメガネどっちも折っておこう!!ww
第37話(2)
不審者扱いも何も、
それを世間では不審者と言う
第31話(2)
別に「道具に選ばれる」のは悪い事ではない。悪いのは「道具に選ばれただけ」のヤツ。
第17話(1)
知らない人同士の戦いがあちこちで始まって、主人公も読者も置いてかれてるぞ