「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第11話(3)
ありゃロイドの素性を知ってたのか。
第28話(3)
勇者から盗っ人に格下げか・・・
第24話(1)
勇者クズばっかで草
第14話(1)
Sランクで最上位だと思ったらとんでもない奴仲間になったからな。
鍛えなきゃって焦るよね。
第10話(1)
主人公サイドより美男美女軍団じゃないですか
第27話(3)
メガネェ…お前まだランクで人を判断してるのかよ…
第18話(3)
敵には逃げられ街は凍った
第13話(3)
一旦キャラを深堀してくれるのはありがたいよね、1話だけとはいえそれぞれに印象を持てる
第12話(1)
そろそろ気づいて。自分を貶すと言うことは、自分すら出来るって思ってる事を出来なかった相手さえ貶してるって事。
第9話(1)
調子が戻った…じゃないよね?
第5話(1)
ゴーレム本当に強くなってたのか、ちょっとワロタ。
第12話(2)
ラッキースケベのスキル発動か??
第13話(3)
池が水汲み場だったら……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第16話(1)
やつは意識した所の魔力操作で身を守る事しかまだ出来ない!!みんな頑張れ?!!p(´∇`)q ファイトォ~♪
第17話(1)
称号なし勇者が強いのは分かったから
ロイドとSランクパーティを活躍させてくれ
第17話(3)
もうちょい戦闘シーンに見応えがあるならともかく、この感じでやるなら流石に展開遅く感じるな。ロイドもボーッと見とるだけやし
第7話(3)
まさか遅れてくるとか王道な感じで来ないよなぁと思ったら本当に予想通り来た?
第25話(3)
ロイドに対してあんな接し方していたのに「なぜすぐ知らせなかった」って言うのまじか、この勇者都合良すぎたろw
第25話(2)
実際ロイドの実力を目の当たりにしないと信じないだろうな
第14話(2)
双方合意ならパーティ組み替えたり臨時パーティ組むこと自体は容易なんじゃないか?