「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第10話(1)
伝説のパーティーの1人に育てられたら、そりゃあロイドも基準というものも分からないのも納得やな。
第16話(2)
sランクパーティと組んでも大して強くないやん、どこか規格外やねん
第12話(2)
ラッキー助兵衛の波動を感じた
第16話(2)
今まで散々主人公は勇者すら比較できない規格外ですって説明してきたのにこの展開はないでしょ…
第25話(3)
疑ってばかりの相手が「なぜ言わなかった?」への返答
「一階層の時にそれを言ってお前達は信じたのか?」が説得力ありすぎ
第10話(2)
ロイドの卑屈さにちゃんとした理由が与えられていて感心したけど、ここにコメントした人が全然読めてなくてビックリした。
第14話(1)
慢心せず邁進してるから上位ランクになれるんやろ。もちろん、誰でもなれる訳じゃなく天賦の才っていう補助はあるんだろうけどな
第27話(3)
ドラゴンいい奴っぽかったな
第17話(1)
前までのロイドなら霧の使い手が別にいるぐらい見抜けただろ...
どんどん一般人になっていってないか?
第8話(2)
時間ないよって言ってんのに
あなたは何者なんですか?とか
本当にずっとのんびり進むよな。
第9話(2)
もう勇者じゃ無いんだよなあ。
第13話(1)
ダッガスくん最初に気前よく金貸してくれた以外目立った活躍ないから少し期待
第15話(3)
S級パーティに、雑魚を新進気鋭の勇者まで押し上げてたバッファーで四天王にすら勝てないなら人類とっくに滅ぼされてるのでは?
第13話(2)
Aランク冒険者ざまぁww
第9話(1)
ロイドの追放は仲間とのコミュニケーション不足、実力の無自覚が招いた結果でもあるよね。まあそれ以前に勇者はクズなんだけどw
第17話(2)
調子に乗ってペラペラ全部喋って負けそう
第12話(3)
正解は「中に入る」ではなく「壁が壊れる」でした
第14話(3)
次回、洗脳された勇者が
第13話(1)
てかAランクのわりにしょぼい仕事受けてんのね…
第24話(2)
勇者様にはその場にいる全員を守り切れるほどの実力がないんですね分かります