一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第6話(2)
結局お前は何の誰やねん
第6話(3)
追放された系好きです!面白いです!
第6話(3)
はえ~なんだっけ?禍災の何とかだっけ?アイツらも相当だけど他にも襲おうとするとか屑やな。そこまで一人の人間を陥れたいか
第6話(3)
にしてもあの人生のパートナーとか言ってたヤツは新しく入ってたヤツやったな。なんか急だな
第6話(3)
2×2=4
成程。残念剣士とツンデレ治癒師、良いパーティーじゃないか。
第7話(1)
スローで音楽聴いても、2倍速で聴いても、楽しく無いんだよな〜
第7話(1)
設定は良くあるオーソドックスなんだから、もっと丁寧に分かりやすく展開すればいいのに。
第7話(1)
えっと。ヒュドラの首切り落としたのお前かい!だからなぜ追放された!ヒールしか使えない治癒師だから他はノーコメントですか!
第7話(2)
ゴブリン?
第8話(1)
なんだろ。
原作中学生が書いたのかな?
それなら暖かく見守ってやろう。
第8話(2)
こんな面白いマンガ出会った事ない。回想シーンが入る事でドンドン戦いに引き込まれる。過去に倒した敵が再登場とか凄すぎる!!
第8話(2)
魔物が「お熱いねおふたりさぁん!」のテンションでなんかにやけるわ。ふつうにカタカナでよくねw
第9話(1)
もう2人にしてあげれば良いのに…
第9話(1)
カップルのとこに入って3人組になるのが気まずくないんか
第9話(2)
何でホントにクズばっかりなの。
第10話(1)
俺は不死身だよい
第10話(2)
逃げたけど心理描写がちゃんと書いてあったからセーフ
第11話(1)
最初の方にある作品を過剰に褒めてるコメントが面白くて毎回探しちゃう。ほかに漫画読んだことないのか関係者か?
第11話(3)
本来ならキチンと発声して長い詠唱があるんだろ?
コメント欄無詠唱だからって動けるのと勘違いしてない?
第12話(3)
>>6
女として意識してもらえてるからかな?
そうするとジークは余程朴念仁という事になるが