一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
番外編②-(1)
立ち向かう勇気がある時点で無能じゃないんだよ
番外編②-(1)
剣の長さがその場その場でまちまちなんだが、同じ剣だよな?
第35話(2)
ヘタレ通り越してだだのカッコつけなんよ
第5話(1)
女子一人を男四人で略取誘拐未遂、言い逃れ出来ない犯罪っスね、
きつ?イ、お仕置きをくれてやりましょう。
第39話(3)
置いた箱とかもう黒海苔規制かと思ったら勘違い。
そしたら戦闘中にデカデカ黒海苔……。
番外編②-(1)
足手纏い なのでは
番外編②-(1)
ホント魔法やスキルないなら、身体鍛えて技や戦略考えるとか、やる事やってもないのに無能だからで済ますなよ
番外編②-(1)
あれだけの治癒術が有ったら相当重宝されそうだけどな
子供だから敏捷さは有りそう それが有効な相手て良かった
第46話(3)
立ち止まり今のうちに君を倒せてよかったよと手を止め、敵が強化の素振りを見せると周りをキョロキョロ考え事。アホなの?
第47話(2)
ずんのヤス
第5話(1)
で、こいつら誰?
第6話(1)
何がどうなってるの
これ、単行本で読めばわかるとかそういうレベルなの??
第46話(3)
『アストロ球団』化しとる
第47話(2)
戦闘中に、ましてや相手がモーションに入ってるのに相棒と話したり考えたりいちゃついたりする暇は無いだろう
真面目にやれ
番外編②-(1)
ゴブリンやトロールが不運と踊っちまってる?
※ハードラックとダンスっちまってる
第35話(2)
「おのろけ独演会(回)」かよ…
第5話(1)
斜め読みしてコミカライズしたのかと言いたくなるぐらい矛盾の山
第6話(1)
構成が滅茶苦茶。基本は読者の脳内補完に頼って紙本では加筆修正するけどネット上は雑原稿で…ということ?雑にも程があるよ?
第9話(1)
黒髪ちゃん、反省してるようだけど君の行動には全く共感できない。要するに巻き上げた金でどうにかしようってだけじゃん。
第16話(3)
会話だけで全てを描ききるのではなく説明や情景描写も一緒に描いて進めてほしい。ずーっと絵付きの台詞シナリオを見ている気分。