異世界作品

王太子に婚約破棄され捨てられた瞬間、公爵令嬢レティーシアは料理好きOLだった前世を思い出す。国外追放も同然に女嫌いで有名な銀狼王グレンリードの元へお飾りの王妃として赴くことになった彼女は、もふもふ達に囲まれた離宮で、マイペースな毎日を過ごす。だがある日、美しい銀の狼と出会い餌付けして以来、グレンリードの態度が徐々に変化していき……。コミカライズ決定! 料理を愛する悪役令嬢のもふもふスローライフ、ここに開幕!
本作品の作画につきまして、もにつなのに先生から、壬明先生に変更となりました。これに伴い、第6話(1)~(3)は、壬明先生の作画に変更をさせていただいております。引き続き本作品をお楽しみください。

王太子に婚約破棄され捨てられた瞬間、公爵令嬢レティーシアは料理好きOLだった前世を思い出す。国外追放も同然に女嫌いで有名な銀狼王グレンリードの元へお飾りの王妃として赴くことになった彼女は、もふもふ達に囲まれた離宮で、マイペースな毎日を過ごす。だがある日、美しい銀の狼と出会い餌付けして以来、グレンリードの態度が徐々に変化していき……。コミカライズ決定! 料理を愛する悪役令嬢のもふもふスローライフ、ここに開幕!
本作品の作画につきまして、もにつなのに先生から、壬明先生に変更となりました。これに伴い、第6話(1)~(3)は、壬明先生の作画に変更をさせていただいております。引き続き本作品をお楽しみください。

評価・応援コメント(全2682件)

投稿順
/
いいね順

R第10話(2)

ドッグランwwwww

2021年11月08日

R第10話(2)

>>6
それ思った。土を柔らかくしたり、隆起させて中から押し出したりできるんじゃないかって。

2021年11月08日

R第10話(1)

かわいいのオンパレード!

2021年11月08日

R第10話(1)

かわいいのオンパレード!

2021年11月08日

R第10話(2)

やっぱりみんな思うよな
根っこどうすんだって

2021年11月08日

R第10話(2)

切り株の処理は土属性の魔法の方がよろしいかと思います~。

2021年11月08日

R第10話(1)

どっちもカワイイ♪

2021年11月08日

R第10話(2)

目に見える部分を粉々にしたら、逆に土中の根っこをテコの原理で抜けなくなるから…て皆同じツッコミかーい!w

2021年11月07日

R第10話(2)

あの切り方じゃあ根っこが抜けないから掘り返して根っこも全部抜かないとね

2021年11月07日

R第10話(2)

木を倒すとき、最初から根こそぎ引っこ抜けば良かったのでは?

2021年11月07日

R第10話(2)

切り株、普通に土魔術で地面から隆起させないと根っこが残ると思うんだけど…ワザと残したのだろうか?

2021年11月07日

R第10話(2)

切り株は抜いてから細切れにした方が処理しやすくないか?

2021年11月07日

第5話(1)

苦手な表情なのか分からないけど作画が酷いのが気になる

2021年11月07日

R第9話(3)

正体描いていないけど陛下以外だったら何の意味があるのと思う

2021年11月06日

R第9話(2)

式はあげていないのか書いていないだけか、一応夫婦

2021年11月06日

R第6話(1)

絵が変わったのが受け入れられないので購入は辞めます

2021年11月06日

R第10話(1)

なにこの可愛い2匹

2021年11月05日

R第9話(2)

猫と食べものの話が延々と続くからどんな話だったか忘れてるわ。

2021年11月03日

R第11話(1)

動物が…かわいくねぇ(;>_<;)

2021年11月01日

R第10話(1)

サナを褒められて、花を飛ばしながらしっぽブンブン振るエドガー可愛いーー!

2021年11月01日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 109
  5. 110
  6. 111
  7. 112
  8. 113
  9. 114
  10. 115
  11. ...
  12. 134
  13. 135
もにつなのに

もにつなのに

漫画家。主な作品『転生先で捨てられたので、もふもふ達とお料理します~お飾り王妃はマイペースに最強です~』(双葉社)

桜井悠

桜井悠

小説家。主な作品『転生先で捨てられたので、もふもふ達とお料理します~お飾り王妃はマイペースに最強です~』(双葉社)/『妹に婚約者を取られたら、獣な王子に求婚されました~またたびとして溺愛されてます~』(一迅社)

凪かすみ

凪かすみ

イラストレーター。主な作品『転生先で捨てられたので、もふもふ達とお料理します~お飾り王妃はマイペースに最強です~』『盲目の織姫は後宮で皇帝との恋を紡ぐ』(双葉社)